鹿

2026年2月10日 (火)

しかまろくん絵はがき

 しかまろくんの絵はがきを入手しました。
Shikamaro_card01
 バックは興福寺の五重塔です。
 本物の鹿も描かれています。
 しかまろくんを単体で見ると明らかに鹿ですけど、本物と比べると、だいぶ違いますね。

 しかまろくんのアップ。
Shikamaro_card02
 鹿せんべいの束を抱えて本当にご機嫌です。
 束の厚さが尋常ではありません。
 これだけ抱えていればご機嫌にもなることでしょう。
 食べ過ぎてお腹壊さないようにね。

2026年2月 8日 (日)

しかまろくんのカップ

 しかまろくんのカップ2種を入手しました。

 青空。
Shikamaro_cup01
 本当に屈託のない笑顔で、気持ちいいです。

 少し右に回して。
Shikamaro_cup02
 春日山をバックに鹿がいます。

 夕焼け。
Shikamaro_cup03
 合掌していますね。

 少し右に回して。
Shikamaro_cup04
 バックは大仏殿でしょうか。

 カップはメラミン製です。
 下がすぼんでいる形ですので、撮しやすいように斜めにしました。
 斜めにするに当たってはかえるさん達の協力を得ました。

2025年12月 8日 (月)

奈良旅手帖2026

 今年も予約していた奈良旅手帖が先日届きました。
Naratabi2026a
 表紙は4種類のうちから選べ、私は毎年鹿の絵です。
 男女の鹿のカップルですね。
 女の子はウィンクしています。

 鹿の絵は毎年あるのでありがたいです。

 毎年恒例の付録のプラしおり、今年はこういう4種類です。
Naratabi2026b
 それぞれに趣があります。

 奈良の旅のお供には奈良旅手帖。

2025年10月10日 (金)

鹿瓦ばん2025年 秋冬号

 奈良の鹿愛護会から郵便物が届きました。
Narashika2025e

 中身は「鹿瓦ばん2025年 秋冬号」です。
Narashika2025f

 毎年秋冬号には奈良公園の鹿の頭数が載っています。
 今年7月の数値は以下の通りです。
Narashika2025g
 ここ3年間は増えていますね。
 喜ばしいことです。
 子鹿が増えているのもすばらしいです。

 ただ、いつものことながら、オス鹿がメス鹿よりもだいぶ少ないのが不思議です。
 鹿は誕生の時点でオス鹿よりもメス鹿の方が多いのでしょうか。
 あるいはオス鹿の多くは奈良公園を離れて山で暮らしているのでしょうか。
 いつも不思議に思います。

2025年8月26日 (火)

しかまろくん3点

 奈良市観光協会のマスコット「しかまろくん」グッズを3点ご紹介します。
 いずれも比較的最近ネットオークションで入手しました。
 ネットオークション、良いです。(^_^)

 缶バッジ。
Shikamaro_can
 リュックを背負って、水筒を下げています。
 奈良市の史跡めぐりをしているのかもしれません。

 立体マグネット。
Shikamaro_magnet02
 こちらは、ご機嫌で鹿せんべいを食べています。
 左手には、封緘をしたままの鹿せんべいの束。分量はたくさんあります。
 何が立体なのか、少し分かりにくいかもしれませんが、しかまろくんが近景、鹿の群れが中景、山と鳥居と塔が遠景です。
 山は若草山、鳥居は春日大社、塔は興福寺でしょうか。
 油断していると、鹿に鹿せんべい食べられちゃうよ。

 温度計。
Shikamaro_thermo
 しかまろくんのポーズはマグネットと同じですね。
 こちらには大仏と塔と山が描かれています。
 温度計にはセ氏とカ氏のメモリが付いています。国際的です。

 しかまろくんはかわいいです。

2025年5月14日 (水)

しかまろくんの筆ペン20色

 しかまろくんの筆ペンを買いました。

 春・夏それぞれ5色。
Shikamaro_fude01

 秋・冬それぞれ5色。
Shikamaro_fude02

 それぞれの季節に合わせた合計20色。
 風雅です。

 裏面の解説。
Shikamaro_fude03
 なるほど。

 メーカーは奈良市の会社です。

 しかまろくんに惹かれて買ってしまったのですが、大昔から絵はヘタです。
 どうしましょ。
 塗り絵から始めましょうか。
 そして、お手本通りを忠実に描けるようになれば、上達しましょうかね。唐丸のように。

2025年4月21日 (月)

奈良の鹿愛護会の会員証2025

 先日、奈良の鹿愛護会から今年度の会員証が届きました。
Narashika2025a

 裏側です。
Narashika2025b
 裏側にはいつも、子供の描いたポスター展の優秀作品が使われています。
 今年度の絵もすてきです。
 母鹿と子鹿ですね。かわいいです。

 年2回発行されている「鹿瓦ばん」が同封されています。
Narashika2025c

 最後のページには愛護会への寄付のことが書かれています。
Narashika2025d
 細かいことにツッコむことはないのですが、右下に「鹿苑の鹿たちに食べていただきました。」という一節があります。
 鹿に敬語を使っていますね。
 これ、趣旨としては、牧草を支援してもらった人たちへの敬意のつもりだったのではないでしょうか。
 それが文章的には鹿への敬意になってしまったのではないかと思います。

2025年3月24日 (月)

「よくわかる奈良県地図」

 ネットでこのような奈良県地図に出会いました。
Narachizu01
 URLは、https://x.com/ibrn_/status/427828513920413696 です。

 こういう地図では、奈良県の南半分は「秘境」とされていそうです。
 この地図でも南の方には秘境がありますけど、さらにその南が「TOTSUKAWA」となっています。
 十津川村は別世界のようです。

 あとは、北東部の名張市は三重県のはずですが、さりげなく奈良県に組み込まれています。

 情報がぎっしり詰まっているのは北西部ですね。ここに人口の多くが集中していることでしょう。
 その部分を拡大します。
Narachizu02b
 西側は、北部は「生駒山の壁」、南部は「葛城・二上山の壁」で、大阪府と隔てられています。
 そのような中で、生駒山の北部は大阪府とされ、王寺付近は「大阪府王寺市」とされています。

 奈良市の場所には、大仏さん。その左下にせんとくん。
 そして周囲を囲むたくさんの鹿。
 鹿がたくさんいて御機嫌です。

 大仏さんのすぐ左の細長いのは何でしょうね。
 仏像の立像のように見えます。近鉄奈良駅前の行基さんでしょうか。

 大和郡山市のあたりには金魚がいます。
 全体地図では柿かと思ったのですが、拡大したら金魚でした。これも御機嫌です。
 そして、金魚の下にはもう既に「リニア」。(^_^)

 大和三山は「大和トライアングル」とあって、なんだかオサレです。
 その左下には柿の葉寿司が描かれています。

 天理教の領分は広いですね。
 桜井市にはしっかりと「邪馬台国」と書かれています。
 その下のお寺の記号はどこでしょうか。
 神社マークならば大神神社でしょうけど、夥しく存在する奈良県のお寺の中で、ここだけに寺院マークです。
 安倍文殊院ですかね。
 あるいは、仏教伝来の地に敬意を表しての寺院マークかなとも思いました。

 楽しい地図です。

2025年2月17日 (月)

俵型のしかまろくん

 俵型のしかまろくんを入手しました。
Shikamaro_tawara01
 不思議なフォルムです。

 ぐんまちゃんにも同じ形のものがありました。
Shikamaro_tawara02

 正面顔。
Shikamaro_tawara03

 うしろ。
Shikamaro_tawara04
 ぐんまちゃんには「群馬」と書いてあります。
 群馬をアピールしていますね。
 しかまろくんは真っ白なお尻です。

 なんでしょね。
 私が知らないだけなのかもしれませんけど、こういった俵型が流行っているのでしょうか?
 して、そのおおもとは?

 ぐんまちゃんのおなかには磁石が入っているので、冷蔵庫などに貼り付きますが、しかまろくんにはありません。

2025年1月11日 (土)

鹿せんべいとしかまろくん

 しかまろくんのぬいぐるみを入手しました。
Shikamaro_senbei01
 かわいいです。

 右手には鹿せんべい。
Shikamaro_senbei02
 周囲が花型になっています。
 どういう食べ方をしているのやら。(^_^)

 左手には未開封の鹿せんべい。
Shikamaro_senbei03
 ちゃんと証紙で束ねられています。

 さて、この左手の鹿せんべいの束。
Shikamaro_senbei04
 横から見るととんでもない枚数です。
 50枚はありそうですね。もっとかもしれません。

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