植物

2019年5月20日 (月)

アマリリス開花&植物近況

 昨日のブログでご披露した開花まであと一息のアマリリス。咲きました。(^_^)
Ama20190520
 昨日とは反対側からの撮影です。手前で咲いているのは、数日前にご披露した1輪だけ咲いた花です。まだ元気です。

 一昨年と昨年に分家した子株を地植えにしたオリヅルラン、元気です。去年はまだランナーは1本も出ませんでしたが、今年は出ました。段々にオトナになってゆくのでしょう。
Kusa201905a
 親株の方は、鉢植えのまま屋外で冬越ししました。置き場所がベランダだったため、鉢植えであることに加えて風当たりも強く、だいぶしょぼくなってしまいました。でも、暖かくなってきたら一気に元気になり、いつの間にかランナーが出て、子株が付いていました。
Kusa201905b
 大きく頑丈そうな子株です。さすがの親の貫禄ですかね。

 てっぺんまで水が廻らずに、成長点が枯れてしまった桑の子。本体は元気です。
Kusa201905c
 下の方で分岐した茎が伸びてきています。

 そして、先端が枯れてしまった茎の方も、少し下に芽が付きました。葉っぱなのか、茎なのか、観察を続けて行こうと思います。
Kusa201905d
 去年、咲いていたあじさいの鉢を買ってきて、すぐに地植えにしました。それに花芽がつきました。
Kusa201905e
 どうも1輪だけのようですが、開花が楽しみです。

 頭が不自由になるまで研究は続ける所存ですが、それ以外に、金魚のお世話や、植物のお世話、古地図や道中記の収集なども楽しみです。

2019年5月19日 (日)

お茶の包装紙

 お茶を頂きました。
Kitamura01
 この時期だと新茶ですね。ありがたいことです。パッケージの色も新茶のようです。(^_^)

 このお茶の包み紙はこのようになっていました。
Kitamura02
 折り鶴ですね。おシャレです。色もパッケージと同系色です。
 手間が掛かるでしょうに。こういう包装に接するとほのぼのとした気持ちになります。良いです。♪

 話は変わりますが、一昨日、もう1鉢のアマリリスが「明日あたり咲きそうです」と書きました。「明日」というと昨日のことですが、今日はこんな具合です。
Ama20190519
 1輪は咲きましたが、もう1輪がもう一息です。今度こそ本当に「明日あたり」といった感じです。

 ここまで書いてから、アマリリスでなくオリヅルランの話題ならばお茶の包装紙と関連したのにな、と思ったことでした。

2019年5月17日 (金)

アマリリスが1輪開花

 昨日アマリリスが咲きました。
Ama20190516a
 ご覧のように1輪だけです。

 このアマリリス、もう20年以上も毎年花を付けています。毎回、1本の茎に決まって2輪ずつ。

 たまに3輪咲いたこともありました。
Ama20190516x
 それで、アマリリスというものは(少なくともうちのアマリリスは)花を2輪以上付けるものと思っていました。1輪だけというのは記憶にありません。

 もう1鉢はこんなです。
Ama20190516b
 明日あたり咲きそうです。こちらは例年通り2輪。

 1輪だけしか花を付けなかったのは栄養不足ですかねぇ。咲かなくなってしまった鉢もあります。肥料やっていないし。考えないといけません。

 先ほどふと思い付いたのですが、金魚の水槽の水替えや、濾過器の掃除の折に、古い水、汚れた水はそのまま風呂場に流してしまっていましたが、この水、植物にとっての養分が含まれていそうな気がします。今度から捨てないで植物への水やりに利用しようと思います。

 良いことに気づいた。(^_^)

 カランコエ、沢山花を付けてくれましたが、もう散ってしまいました。シーズン終了ですね。
Kalanchoe27
 と思っていたところ、こんなつぼみが付いているのに気づきました。もう少し楽しめそうです。

2019年5月12日 (日)

つつじが満開(でした)

 玄関先のつつじ、4月下旬から咲き始めました。
 段々花が増えて行きましたが、やがて萎れたり散ってしまう花も。
 ちょくちょく撮影してきました。比較すると、5月5日あたりがピークでした。1週間前ですね。
Tsutsuji20190505a
 アップです。
Tsutsuji20190505b
 このつつじ、お隣の桑の木に圧迫されてきました。去年、桑の木を途中から伐採して、天井が取れましたが、つつじはなかなか上に伸びてゆきません。(^_^;
 途中から伐採した桑の木は元気に枝葉を伸ばしています。

 つつじは今日あたりもまだ沢山花が付いていますので、まだしばらく楽しめます。

2019年5月 7日 (火)

堆肥はくさい

 今日は元の勤務先で非常勤の日です。4月26日(金)の前橋での仕事以来10連休でしたが、朝、無事に起きられました。(^_^)
 授業も2コマ無事に済みました。
 帰りに大学の近くのホームセンターに寄りました。目的は金魚のゴハンの乾燥イトミミズを購入することです。だいぶ残りが少なくなっていましたので。
 乾燥イトミミズはいつもこの店で買っていたのですが、今日はありませんでした。品切れなのか、もう扱わなくなってしまったのかは分かりません。どこか他の店を探さねば。

 せっかく店に立ち寄ったので、ふらふらしていたら、園芸用品のコーナーで、堆肥が目に入りました。
Noshukutaihi01
 鉢植えの植物などに与える肥料を考えていましたので、これを買いました。本当は植物を植える前の土に元肥として使うもののようです。ま、いっか、という感じです。袋の中央部に縦に「ベイシアグループより発生した食品ざんさを最新の発酵技術によりリサイクル」と書いてあります。
 これいいですね。グループ会社の食品部門から発生した食品残渣で肥料を作るというのは合理的なリサイクルと思います。
 袋の裏にもこう書いてあります。
Noshukutaihi02
 良いものを買いました。御機嫌で電車に乗ったのですが、何か臭います。
 臭いのもとはこれでした。ちゃんと密封したポリ袋に入っているのに臭います。店頭では気づきませんでしたが、電車の中で気になりました。上の画像にも、堆肥に「米ぬか等有機原料を加え腐熟させ」とあります。腐熟させているのですねぇ。それは臭います。(^_^;

 乗客のご迷惑になるといけないので、この堆肥をポリ袋に入れてしっかり縛ってリュックに入れました。これで臭わなくなりました。
 なかなか強烈ですが、くさい方が効きそうな気がします。(^_^)

 話は戻って、電車に乗る前に新町駅近くのスーパーも覗いてみました。このお店にもそこそこ大きなペットフードコーナーがありましたが、猫用が大多数で、犬用が若干、ウサギ用がほんの少しでした。鳥用や金魚用はなし。猫は好きなので、猫用が幅を利かしていても不快ではありませんが、金魚用がゼロというのは……。(^_^;

2019年5月 1日 (水)

梅花の歌三十二首序の口語訳

 新元号「令和」が万葉集の梅花の歌三十二首の序から採られたことで、にわかに万葉集ブームが起きています。私のところにも講演依頼が来ています。この序文、ちゃんと読んだことがなかったのに。(^_^;
 ということで、ここのところ、諸注釈を読みながら、この序文についてあれこれ考えています。
 諸注釈の間で、訓読や口語訳の内容に大きな差はありません。「言いまわし」レベルの違いといえましょう。異論の出る余地はあまりないのでしょうね。
 私も諸注釈の訓読や口語訳にはよく納得でき、疑問を差し挟みたくなる部分はありません。
 いずれかの口語訳に依ってしまっても良いようなものですが、やはり借り物でなく、自分の言葉で訳さないとしっくりきません。そこで、自分なりに口語訳を付けてみました。「言いまわし」が違うといった程度の口語訳を1つ増やすだけで、屋上屋を架す(「あるいは屋下屋を架す」か)ようなものですが、一応。

 対句が多用されていますので、本文はそれを意識して改行しました。外字が2字あり、〓で示します。

【本文】
 梅花謌卅二首 并序

天平二年正月十三日 萃于帥老之宅 申宴会也
于時 初春令月 気淑風和
 梅披鏡前之粉
 蘭薫珮後之香
加以
 曙嶺移雲 松掛羅而傾蓋
 夕岫結霧 鳥封〓而迷林
 庭舞新蝶
 空帰故雁
於是
 蓋天坐地
 促膝飛觴
 忘言一室之裏
 開衿煙霞之外
 淡然自放
 快然自足
 若非翰苑 何以〓情
 詩紀落梅之篇
 古今夫何異矣
 宜賦園梅聊成短詠

【訓読文】
 梅花の歌三十二首 序を并せたり

天平二年正月十三日、帥(そち)の老(おきな)の宅(いへ)に萃(あつ)まり、宴会(うたげ)を申(の)ぶ。
時に、初春の令月にして、気淑(よ)く風和(やは)らぐ。
梅は鏡前の粉(ふん)を披(ひら)き、
蘭は珮(はい)後(ご)の香(かう)を薫(かを)らす。
加之(しかのみにあらず)、
曙(あけぼの)の嶺に雲を移し、松は羅(うすもの)を掛けて蓋(きぬがさ)を傾け、
夕(ゆふべ)の岫(くき)に霧を結び、鳥は〓(うすぎぬ)に封(とざ)されて林に迷(まと)ふ。
庭には舞ふ新(しん)蝶(てふ)あり、
空には帰る故雁あり。
ここに、
天を蓋(きぬがさ)とし地を坐(しきゐ)とし、
膝を促(ちかづ)け觴(さかづき)を飛ばす。
言(こと)を一室の裏(うち)に忘れ、
衿(ころものくび)を煙(えん)霞(か)の外(ほか)に開く。
淡(たん)然(ぜん)として自(みづか)ら放(ほしきまま)にし、
快(くわい)然(ぜん)として自(みづか)ら足(た)る。
若(も)し翰(かん)苑(ゑん)に非(あら)ざれば、何を以(もち)てか情(こころ)を〓(の)べむ。
詩に落梅の篇を紀(しる)す。
古今それ何ぞ異ならむ。
宜(よろ)しく園(ゑん)梅(ばい)を賦(よ)みて、聊(いささ)かに短(たん)詠(えい)を成すべし。

【口語訳】
 梅花の歌三十二首 序文を加えた

天平二年正月十三日、大宰帥の老の屋敷に集まって、宴会を開く。
折しも、初春の良い月で、大気は澄んで風は穏やかだ。
梅は、鏡台のおしろいのように白く咲き、
蘭は、玉佩を着けた人とすれ違ったときのように薫る。
さらには、
明け方の峰には雲がたなびき、松は薄物を纏って傘を差し掛けたようであり、
夕方の山の洞からは霧が湧き立ち、鳥は霧の帳に閉じ込められて林の中を飛び迷う。
庭には春に生まれた蝶が舞い、
空には去年の秋に来た雁が帰ってゆく。
ここに、
天空を傘とし、大地を敷物としてくつろぎ、
膝を寄せ合って、盃を巡らせる。
一堂に会して、内には言葉も忘れるほどに打ち解け、
外には良い景色に向かって襟をくつろげる。
心は淡々として自由であり、
気分は快く満ち足りている。
文筆以外の何によってこの思いを述べ尽くせようか。
昔の中国には落梅の漢詩がある。
昔と今と、中国と日本と、何の違いがあろうか。
さあ、この庭園の梅を短歌によもうではないか。

 以上です。御批正賜ればと存じます。

 蘭亭序や帰田賦に依った部分のあることはすでに指摘されているとおりですが、文末近くの箇所には、六朝時代等に作られた中国の梅の漢詩が意識され、われわれも、それに倣って、梅の和歌を読もうではないかと言っています。

 梅は中国渡来の植物であり、場所は外国への窓口である大宰府、その地でこういった趣旨の催しを行ったわけですから、「国書」である万葉集の中では、とりわけ国際的な意味合いを持った部分と思います。内向きでなく、国際交流を意識した元号と捉えたら良いのではないでしょうか。

 同じく末尾近くに、この思いを表現する手段として文筆以外にないという文言も、文学重視という意味で好ましく思います。古今集仮名序とも通じますかね。

 梅花の宴は長屋王の変からまだ1年経っていませんね。旅人の讃酒歌は武智麻呂等への鬱憤をうたったものと考えて良いのでしょうが、梅花の序はどう考えたら良いでしょうかね。
 1.長屋王の変とは全く無関係
 2.武智麻呂等への憤りの気持ちはあるが、今日1日は、それを忘れてこの催しを楽しみたい
 3.陰謀渦巻く都の淀んだ空気の中で暮らしている連中と異なり、我々はさわやかな空気の中で風雅に高潔に生きて行きたい

 さて?
Kanbarahakubai

2019年4月29日 (月)

桑の子、その後

 玄関先の小さな空間に桑が生えてきました。種から発芽したものと思われます。
Kuwa201904a
 新しい生命の誕生はめでたいことではありますが、この場所で大きく生長されても困ります。そこで、別の場所に植え替えました。20日(土)のことです。
 植え替え2日目の21日(日)の様子です。全体的にうなだれています。茎や葉に水が十分に行き渡っていないようです。
Kuwa201904c  
 ここまでは、21日(日)のブログに書きました。

 植え替え5日目の24日(水)。
Kuwa201904d
 先端はうなだれたままですが、それ以外の葉っぱは段々しっかりしてきました。もう一息という気がします。

 植え替え7日目の26日(金)。
Kuwa201904e
 先端以外の葉っぱは完全復活と言えそうですが、先端がまだですね。ちょっと不安です。

 植え替え10日目の29日(月)。今日です。
Kuwa201904f
 先端以外は問題ありませんが、先端の葉っぱはチリチリになってしまいました。こうなってしまってはもうアウトです。
 残念です。成長点はこんなになってしまいましたが、個体としては無事に根付いたと思います。今後、脇芽が出てきて伸びてゆくことでしょう。

 反省点としては、葉っぱを少し減らしたら良かったのかもしれません。ただ、先端まで水を吸い上げるための力が足りなかったのだとしたら、葉っぱを減らしても同じだったかもしれません。

 もっと経験を積まねばと思いました。

2019年4月21日 (日)

桑が生えた

 玄関前の小さな空間に野芥子やら露草やらが生えています。地植えにしたオリヅルランもあります。その露草とオリヅルランとの間に何か生えてきました。
Kuwa201904a
 何だろうと、気になっていました。

 野芥子の綿毛を撮影していたら、たまたま通りかかった2軒先の床屋の奥さんから声を掛けられました。その奥さんも園芸が好きで、小まめに花の手入れをしています。

 「これ何でしょか?」と聞いてみたら、「桑じゃない?」との答えが返ってきました。

 「何と!?」 意表を衝かれました。私、草だとばかり思っていました。まさか木とは。(^_^;

 去年、お隣の駐車場からのクレームにより、幹の途中から伐採してしまった桑の木、元気です。(^_^)
Kuwa201904b
 その葉と比べてみると、なるほどよく似ています。とすると、桑の実が落ちて、それが発芽したのでしょうかね。ただ、去年は大きく伐採してしまったので、果して実が付いたかどうか。ナゾです。

 ともあれ、桑だとすると、そのままにしては置けません。こんな所に桑の木が生えてきては困ります。郵便受けの真ん前でもありますし、いずれお隣(駐車場とは反対側)の迷惑にもなりかねません。といって、せっかく生えてきたのに、抜いてしまうのもかわいそうです。

 ということで、植え替えることにしました。場所は、去年カイヅカイブキを根元から伐採した付近です。これまた駐車場との境付近ではあるのですが。(^_^; あまり大きくしないということで。

 昨日植え替えて、今日はこんなです。
Kuwa201904c
 うなだれていますが、個々の葉っぱは萎れてはおらず、元気なようですので、葉っぱには水は行き渡っているものと思います。ただ、茎に葉っぱの重さに堪えられるだけの力が足りない(水が足りない)のでしょう。よく観察してゆきます。過度の蒸散を防ぐために、葉っぱを少し減らした方が良いかもしれません。

2019年4月20日 (土)

野芥子の綿毛

 筒井先生から野芥子ではないかとご教示頂いた植物、お言葉の通り、3月末にタンポポのような花が咲きました。それから3週間弱。

 今度はまさにタンポポのような綿毛になりました。
Nogeshi03
 別の角度から。……といっても、あまり変わり映えしませんが。(^_^;
Nogeshi04
 これが風に乗って飛んで行くのですね。うちの野芥子もこんな綿毛がどこからか飛んできて根付いたのでしょう。

 ググってみたら、タンポポはキク目キク科タンポポ属で、野芥子はキク目キク科タンポポ亜科ノゲシ属とのことです。近い関係なのでしょうね。

 実は、野芥子って、イケナい植物なのではないかと密かに怖れていたのですが、アヘンを取る芥子はキンポウゲ目ケシ科ケシ属だそうで、全く違う植物でした。安心しました。(^_^) ちなみに、ヒナゲシもまた同じくキンポウゲ目ケシ科ケシ属だそうです。

 上の写真で背後に写っている茶色い葉っぱはベニカナメモチです。春先に赤い葉が出て、それが茶色になって、さらに緑色に変わります。

2019年4月17日 (水)

繁殖力旺盛な露草

 3週間前に、(たぶん)露草が芽を出しているのに気づきました。
Tsuyukusa201903a_1  
 今日はこのようになっていました。
Tsuyukusa20190417a  
 ちょっとピンボケでお恥ずかしいですが、元気に育っています。

 露草は、去年の夏、たくさん花を付けました。
Tsuyukusa06
 種ができ、それが散らばって、今年の発芽になったのでしょう。

 去年は、土中から出てきた芽は1~2本だったと思います。それが分岐して伸びてゆきました。今年は芽自体がこんなにたくさんあるのですから、これが伸び広がっていったらどんなになるのか。楽しみです。地植えにしているオリヅルランが圧迫されないように気をつけます。

 ベランダにはアマリリスの鉢があります。アマリリスも発芽しました。これも楽しみです。
Tsuyukusa20190417b_1
 鉢の中には他に何か生えていますね。姿形から見て、これもたぶん露草ではないかと思います。

 もう1鉢のアマリリスも発芽しています。こちらにも露草らしき芽と、韮らしき芽が出ています。
Tsuyukusa20190417c
 玄関先とベランダとはずいぶん離れていますので、どのようにして種が飛んだのか不思議です。ひょっとしたら気づかないうちに私が媒介したのかもしれません。私ゃ鳥か虫か。(^_^;

 名も知らぬ草が生えてきたのなら、アマリリスの養分が取られないように、雑草として抜いてしまうところです。でも、名前が分かっていると、残しておきたくなります。昭和天皇が雑草という名の草はないと発言されたというエピソードが思い浮かびました。

 アマリリスの養分が取られても良いように、施肥を考えます。

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