大人の図鑑シール(猫の気持ち)
新しい大人の図鑑シールを入手しました。
今回は「猫の気持ち編」です。
画像が小さいので、3分割して拡大して載せます。
私は猫を飼ったことがないので、よくは分かりませんが、狭いところに入るというのはしばしば聞きます。
狭いところ好きというか、安心するのでしょうかね。
犬と違って、猫は反省しないようで。
香箱座りも聞いたことがあります。
ふみふみは子ねこ時代の名残でしたか。
ねこパンチは迅速ですね。
パーソナルスペースは、ほんと狭いですね。
猫ホイホイは試してみたいです。
お魚を抱き枕にしていますね。私と一緒です。
私は鯛。金魚のつもりで買ったら鯛だったのです。
« 『トランヴェール』最新号の特集は「長野が引き立つ食のバイプレイヤーズ」 | トップページ | 大雪崩&山体崩壊 »
「猫」カテゴリの記事
- のびねこ群馬(2026.08.31)
- 黒猫感謝の日2026(2026.08.17)
- ぐんまちゃん車掌に挑戦&まほろば13周年&世界猫の日(2026.08.08)
- 大人の図鑑シール(猫の気持ち)(2026.08.04)
- 目黒区の区報最新号はペット特集(2025.11.29)


楽しいシールですね。
猫は反省はしません。
不都合があると、それはすべて飼い主のせい、と思う生き物です。
先日、揺れの大きめな地震が起きた際にも、別室からわざわざ私の様子を見に来て、「なにをしたのさ」とばかにり非難がましい目を向けてきました。
いたずらをして叱られても「ああびっくりした」で終わりです。
それでよいのです。猫ですから。
投稿: 朝倉山のオニ | 2026年8月 5日 (水) 00時12分
朝倉山のオニさん
コメントをありがとうございます。
楽しいですよね。
猫のことをよくわかった人が作成したのでしょうね。
猫は反省しませんか。
「犬猫」とひとまとめにして言うことがありますけど、犬と猫とではだいぶ違いそうですね。
犬は飼い主のことをご主人様、猫は下僕扱いですか。
オニさんは地震を起こせるような力は持ち合わせていませんよね。とんだ濡れ衣でしたね。
「それでよいのです。猫ですから。」のひと言に、猫に対する深い愛を感じます。
投稿: 玉村の源さん | 2026年8月 5日 (水) 01時10分