パンチくんのオランママ
お母さんから育児放棄されて、オランウータンのぬいぐるみをママ代わりにしている小猿のパンチくんがネット上で評判ですね。
かわいそうというか、けなげです。
あのオランウータンのぬいぐるみが欲しくなりました。
欲しくなった物をなんでも買っていたら、キリがありません。
それに結構大きそうで、場所を取りそうです。
さらに、薄暗いところであの顔を見たら、怖いのではないかと思います。
などなど、買おうか買うまいか心は千々に乱れます。
でも、なぜかポチッとしてしまいました。
届きました。
「えっ!?」と思いました。
こんなに小さいの?
劇団員のかえるさん達に協力して貰いました。
もっと大きい気がしていました。
中身を出したらこんなでした。
「犬猿の仲」などという言い方がありますが、先日の秋田犬にも協力して貰いました。
梱包よりはだいぶ大きくなりましたが、中身も思ったほど大きくはありませんでした。
そして軽いです。
思うに、パンチくんが小さいのですね。
生後半年くらいでしたっけ?
まだ幼いのですよね。
そして、パンチくんが軽々と持ち歩いているのですから、重さも納得です。
私の手と比べてみます。
こんな大きさです。
かわいいです。
これならば、暗闇で見ても怖くなさそうです。
しかし、ミーハーですねぇ。
我ながら呆れるばかりです。
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