『大美和』150号
先日、大神神社の『大美和』150号が届きました。
巻頭の見開きにはいくつかの号の表紙が載っていました。
150号記念の講演2本と対談1本が載っています。
タイトルと名前は例によってご自身の自筆です。
もう1本、東京講演録が載っています。
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いやあ、どれもこれも興味深いものですね。
この正月の初詣のときにでも購入しようかな…
橋本輝彦さんは以前私が
https://ohomiwa.wordpress.com/%e5%a4%a7%e5%92%8c%e9%80%8d%e9%81%a5/%e7%ba%8f%e5%90%91%e9%81%ba%e8%b7%a1%e8%81%9e%e6%9b%b8/
を書くきっかけになったお話を聞かせてくださった方です。
あとになって気がついたのですが、どうやら私が以前いた学校の生徒だった方です。直接教えていたかどうかは記憶はないのですが、高校時代の面影はあとになってから思い出しました。
投稿: 三友亭主人 | 2025年12月24日 (水) 15時46分
三友亭主人さん
コメントをありがとうございます。
橋本輝彦さんとはそのようなご縁がおありだったのですね。
纏向遺跡に関する三友亭主人さんの文章、拝読いたしました。
重厚な内容で、大変に貴重なおまとめと存じます。
『大美和』は年に2回発行ですので、150号ということは75年にわたって発行し続けてきたことになりますね。
実際、創刊号は昭和26年6月とありました。
私と同い年、『大美和』の方が数ヶ月少しだけ年上です。
75年? とちょっと引っ掛かったのですが、私は来年、めでたく後期高齢者になります。
なんか、大体合っていますね。(^_^)
投稿: 玉村の源さん | 2025年12月24日 (水) 16時07分