うさぎの楊枝入れを持って帰京
渋川の家の荷造りは一応終わったのですが、1箱にするほどの量ではないけれど、リュックには収まらないくらいの品が残りました。
家の中をもう1度探索した結果、もう少し東京の家に持って行きたいものが発掘されました。
そこでめでたく1箱の荷造りができました。ただ、その箱に収まりきらないものが残りました。
キリがありません。でも、年明けにまた善処します。
うさぎの楊枝入れは東京に持って行きたい品です。
ただ、蓋は緩いので、このままリュックに入れたのでは、中身の楊枝がこぼれてしまいそうです。
何かないかとあたりを見回したら、使い終わったガムテープが目に入りました。
この内径と楊枝入れの高さとが同じくらいに見えました。
入れてみようとしたら、楊枝入れの方がやや大きいです。
ガムテープを左右から圧迫して、ようやく収まりました。
ばっちりです。
無事に楊枝がこぼれることなく東京の家に帰り着きました。
我ながらすばらしい判断でした。←また自画自賛。(^_^;
渋川の家の書架やら家具やらの上には漏れなく段ボール箱が乗っています。
いや、取っておけば何かに使えるかと思って。
引っ越しに際して、これらの箱を片づけねばなりません。
なかなか大変。
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