『大美和』149号
大神神社から『大美和』149号が届きました。
というか、群馬に行く直前に届きましたので、10日ちょっと前に届いていました。
年に2回、年末と今頃に届きます。
毎号、三輪山セミナーの講演録が掲載されています。
その題目と名前は講演者の自筆なんですよね。
これは親しみが持てます。
載せてしまいます。
最後の平藤先生のだけは東京での出張講演のようですね。
内容は、考古学あり、文学あり、神道学あり、神話学あり、バラエティー豊かです。
文字もそれぞれに個性的で親しみが持てます。
私は字が下手なので、書けと言われたら嫌ですけど。(^_^;
« 壬申の乱の経緯をたどる(18)決戦を前に | トップページ | 壬申の乱の経緯をたどる(19)瀬田橋の決戦 »
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 呉座勇一『平家物語と太平記』(朝日新書)(2026.01.13)
- 『ならら』最新号の特集は「吉野・大峯」(2025.12.27)
- 『大美和』150号(2025.12.23)
- 無事帰宅&『古代文学研究の現在』(青簡舎)(2025.12.18)
- 石井公成『「憲法十七条」を読みなおす』(春秋社)(2025.12.10)
「飛鳥・奈良」カテゴリの記事
- 奈良女のふきん(2026.01.12)
- 『ならら』最新号の特集は「吉野・大峯」(2025.12.27)
- 『大美和』150号(2025.12.23)
- 奈良旅手帖2026(2025.12.08)
- 『ならら』最新号の特集は「豊臣秀長と春日若宮おん祭」(2025.11.28)


コメント