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2025年4月

2025年4月30日 (水)

中九日で渋川に

 今日、渋川の家に来ました。前回、東京に帰ったのは4月20日(日)でしたので、中九日も空いてしまいました。通いの片付けはなかなか大変です。がんばります。

 今日、家を出たのは6時20分でした。相変わらずゆっくりで。

 東京駅にはキャリーバッグをゴロゴロさせた人がいつもよりも目立ちましたが、新幹線の中はいつもより少し空いているくらいでした。大型連休の中間の平日ですものね。空いてて良かったです。

 服装は、上着なしのワイシャツの袖まくりでちょうど良かったです。ただ、こちらに着いて、最寄り駅から家までの自転車がちょっと寒かったです。

 渋川の家が見えてきてびっくり。台所に明かりが点いています。消し忘れですねぇ。こんなこと初めてです。ボケが始まってきたかもしれません。前回、渋川の家を出たのは3時過ぎでした。まだ十分に明るかったので気がつかなかったのかもしれません。以後気を付けます。

 消し忘れとは思いつつ、くせ者がいはすまいか、台所に流血死体が倒れていはすまいかと、わずかに考えたのですが、杞憂に終わりました。

 散漫にあれこれ書いています。ボケットWi-Fiの残りギガはゼロなので、この文章はスマホからです。でも夜中の零時を過ぎればまた7ギガに戻ります。ケチケチ使うことにします。

2025年4月29日 (火)

『東海道名所図会 巻之三』から

 ネットオークションで購入しました。
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 表紙にハトロン紙が掛かっています。剥がす方が綺麗に写るでしょうけれど、折角掛かっているのですし、掛かっていても題簽は読めるので、そのままにしました。
 ちなみに、ハトロン紙のことは子供の頃から「ブーブー紙」と呼んでいました。

 調べたところ、『東海道名所図会』は全6巻で、寛政9年(1797)刊だそうです。

 端本1冊だけ買ってもとも思いましたが、この冊には熱田神宮や桶狭間、八橋、浜名湖などが含まれるので、面白く思って買ってしまいました。

 巻頭ページ。
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 『東海道名所図会』は、東海道五十三次を京の三条大橋から江戸の日本橋までを掲載しています。
 通常の東海道五十三次とは逆順ですね。
 巻三には宮から袋井までを載せています。

 熱田神宮の挿絵。
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 桶狭間の戦いの挿絵。
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 右下には「桶狭間夜軍(よいくさ)」とあります。実際の合戦の時間は夜ではありませんね。
 桶狭間の合戦の挿絵はもう1面見開きがあります。力が入っています。

 八橋の本文。
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 本文はこのような感じで、関係史料を載せています。
 八橋には、在原業平の話を、古今集や伊勢物語の本文を掲載しています。
 ついで、歌枕としての八橋の歌を夫木集などから列挙しています。

 八橋の挿絵。
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 江戸時代には、伊勢物語のかきつばたの歌がよまれた八橋の跡が、ここであるとして残っていたのですね。

 続きを載せるかもしれません。

2025年4月28日 (月)

『ならら』最新号の特集は、薪御能

 今日、『ならら』の最新号が届きました。
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 特集は、「平安の伝統紡ぐ薪御能」です。
 能というと室町時代のイメージがありましたので、「平安の伝統」といわれて「はて?」と思ったのですが、薪御能の源流は、貞観11年(869)の興福寺修二会に猿楽が演能されたのが始まりとされることによるのだそうです。

 目次は次の通りです。
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Narara202505cNarara202505d

 22ページには、最近発見された飛鳥宮跡の大型建物群が取り上げられています。
 執筆者である奈良大学の相原教授は、皇后宮の可能性が高いとしています。持統天皇の皇后時代の宮です。

 32ページには、奈良県立万葉文化館の館蔵品展「柿本人麻呂」が取り上げられています。
 会期は5月10日(土)~6月29日(日)です。

2025年4月27日 (日)

古事記編纂1300年切手

 先日、渋川の家で見つけました。
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 古事記編纂1300年記念切手です。
 保存状態が悪くヨレヨレです。ダメダメですね。お恥ずかしいです。
 平成24年(2012)7月20日発行です。

 80円切手が10枚ですが、絵柄は以下の4種類です。
Kojikikitte02
 金額の部分を線で消しました。

 上の2枚はともに堂本印象作で、左は「木華開耶媛(このはなさくやひめ)」、右は「火退(ほそけ)」でヤマトタケルを描いています。
 下の2枚はともに八重垣神社蔵の板絵で、左は伝素盞嗚尊、右は伝稲田姫命です。

2025年4月26日 (土)

佐佐木信綱生家由来の卯の花

 一昨日、私のブログのつつじの写真を見た94歳の叔母から、庭の卯の花の写真が送られてきたと書きましたが、その卯の花は三重県石薬師の佐佐木信綱生家の卯の花を分けて貰ったとのことでした。
 叔母は「心の花」の会員(竹柏会の会員というべきでしょうか)で、長く短歌を作っています。そんなご縁だったのかもしれません。

 今日また従姉妹(叔母の娘です)から、いとこ会のライン経由で、卯の花の写真が送られてきました。
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 卯の花の 匂う垣根に
 時鳥(ほととぎす) 早も来鳴きて
 忍音(しのびね)もらす 夏は来ぬ

という唱歌「夏は来ぬ」は佐佐木信綱が作詞した作品なのですね。

 万葉集には卯の花をよんだ歌が24首あり、そのうち18首にほととぎすがよまれています。
 例えばこんな歌があります。

 ①霍公鳥(ほととぎす)来鳴き響(とよ)もす卯の花の伴にや来しと問はましものを(8・1472)石上堅魚/夏雑歌
 ②卯の花もいまだ咲かねば霍公鳥佐保の山辺に来鳴き響もす(8・1477)大伴家持/夏雑歌

 季節の植物や動物を歌にすると、同じ季節のものが1首に読み込まれることが多くなりますから、それで、梅に鴬、卯の花に霍公鳥、萩に鹿のように、取り合わせが固定化するものも生まれてくるのでしょうね。

2025年4月25日 (金)

木村幹氏『国立大学教授のお仕事』(ちくま新書)

 木村幹氏『国立大学教授のお仕事』(ちくま新書)を購入しました。
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 おおよその内容はタイトルと帯とによって知られます。

 この本のことは、昨日のTwitterにおける川村裕子先生のポストで知りました。
 「いずこも同じ」という共感で買い求めることにしました。
 今年の4月10日刊行というできたてほやほやの本です。

 目次を切り貼りして示します。
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 著者の木村幹氏のご専門は比較政治学ということで、国語国文学とは異なりますが、共通点は多いと感じました。
 やはり「いずこも同じ」ようです。

2025年4月24日 (木)

雑誌を出す&つつじ続き

 またまた巡ってきた木曜日、紙資源ゴミの日です。
 今日は段ボールではなくて、雑誌を出しました。
Zasshi02
 左側にあるのはチラシなどの袋です。
 この袋は、片づけていた亡父の部屋の隅から発見されました。
 もうだいぶ紙が劣化しています。亡父が元気だった平成18年(2006)以前のものですから、20年ほど経っています。

 雑誌等をあまりたくさん縛るとグズグズになってしまうので、少ない量を縛った結果、雑誌の束は9つになってしまいました。
 集積場(近くではあります)まで何往復もして疲れました。体力不足。

 帰ってきたら、山茶花の枝が伸びすぎていることに気づいて少し剪ったりしました。

 つつじはこんなです。
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 昨日載せた写真は一昨日の撮影でした。
 2日で結構花が増えました。
 一昨日の写真を見てくれた94歳の叔母からLINEが届き、併せて庭の卯の花の写真が送られてきました。
 親戚との交流にも役立っているブログ。

2025年4月23日 (水)

つつじ開花2025

 昨日、病院から帰ってきたら、玄関先のつつじが開花しているのに気づきました。
Tsutsuji2025a

 群馬から東京に帰ってきたのは日曜日でした。その時にはもう既に開花していたはずですが、開花に気づいたのはその2日後でした。
 ぼーっと生きています。(^_^;

 このつつじ、以前は花数も多かったのですが、すぐ隣に植わっている桑の枝に圧迫されて、懸崖作りのような枝形になってしまい、花数も減ってしまいました。
 その後、桑の枝や葉を払うなどした結果、段々に懸崖作りからは脱却して、上に伸びてきました。もう一息。

 花のアップです。
Tsutsuji2025b
 綺麗です。
 つぼみがまだたくさんありますので、満開はもう少し先です。

2025年4月22日 (火)

手術から6週間

 3月3日(火)の足首の手術から6週間経ちました。
 今日は病院に行ってきました。退院後3回目の検診です。

 傷はこんな感じです。
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 もうあまりグロくないのではないでしょうか。

 先生の仰るには、私の腫瘍(というか皮下にできた滑液包)はかなり大きかったために、皮膚が大きく伸びてしまっているので、皮膚を切って病巣を取りだしたあと、そのまま縫うと、皮膚が余って、しわしわになってしまう。かといって、伸びた皮膚を切り詰めて縫うと、やがて伸びていた皮膚は元に戻ろうとしてパツンパツンになってしまい、足首の運動機能を損なう怖れがあるとのことでした。

 そこで、ほんの少しだけ切って縫ってくださったのだそうです。
 結果は極めて良好で、足首の動きは自由自在で、何の支障もありません。
 絶妙の分量を切り詰めてくださったようです。
 まだ少ししわしわですが、そのうちちょうど良くなると思います。

2025年4月21日 (月)

奈良の鹿愛護会の会員証2025

 先日、奈良の鹿愛護会から今年度の会員証が届きました。
Narashika2025a

 裏側です。
Narashika2025b
 裏側にはいつも、子供の描いたポスター展の優秀作品が使われています。
 今年度の絵もすてきです。
 母鹿と子鹿ですね。かわいいです。

 年2回発行されている「鹿瓦ばん」が同封されています。
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 最後のページには愛護会への寄付のことが書かれています。
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 細かいことにツッコむことはないのですが、右下に「鹿苑の鹿たちに食べていただきました。」という一節があります。
 鹿に敬語を使っていますね。
 これ、趣旨としては、牧草を支援してもらった人たちへの敬意のつもりだったのではないでしょうか。
 それが文章的には鹿への敬意になってしまったのではないかと思います。

急性アルコール中毒

 今日(というか、日付変わってしまいましたので昨日です)無事に群馬から帰宅しました。
 渋川の家を出たのが午後3時10分。これなら在来線で悠々「べらぼう」に間に合います。
 在来線も、幸い湘南新宿ラインに乗れました。こちらの方が上野東京ラインよりも早く帰れます。
 ということで、6時半過ぎに帰宅しました。在来線だと向こうの家からこちらの家まで3時間半近くかかります。やはり遠いかも。

 ちょっと休んで、いつものスーパーに買い物に行き、7時半頃から夕飯。
 久し振りに缶チューハイを飲みました。いつものアルコール度数3%の。
 「べらぼう」が始まる前に夕飯を済ましてしまおうと、ハイペースで。

 「べらぼう」を見ているときは何ともなかったのですが、見終わっていざ立ち上がろうとしたら、立てません。
 目の中に星かなんか飛んでいます。
 「こは如何に。掛かるやうやはある」です。
 結構寝不足だったとはいえ、3%のほろ酔い缶チューハイで、急性アルコール中毒になるとは。
 恥ずかしくて人には言えません。
 そのまま寝てしまいました。

 夜中の12時過ぎに目が覚めました。ブログ、日付が変わってしまいました。真っ先に頭をよぎったのがそれでした。
 おかしなことと思いながら、これをブログのネタにしようと缶チューハイの写真を撮りました。
Wine9a
 その時に初めて気付きました。
 これ、缶チューハイじゃない。ワインですね。辛口とあります。
 飲んでいるときにちょっと辛いなぁと思いました。甘い方が良いのに。

 3%のほろ酔い缶チューハイと思っていたのに、そうでなかったとすると、アルコール度数はいくつなんだろうと、恐る恐る探しました。
Wine9b
 衝撃の9%でした。
 私にとっては劇毒物です。それを30分で、グビグビと飲んでしまいました。
 それはおかしくなるはずです。
 いつものスーパーでこれを買うとき、なんか先入観で3%のほろ酔い缶チューハイと思い込んでしまったのでしょうね。ワイン風味の。
 お酒に強い方がこれを読まれたら、「9%ごときで、キミはいったい何を言っているのかね」と言われそう。(^_^;

 気を付けることにします。

2025年4月19日 (土)

梱包用の段ボール箱

 渋川の家の荷物の梱包には、平成4年に玉村から渋川に越して来た時の段ボール箱を使ってきました。

 その箱も遂に尽き、昨日からはクロネコで購入した段ボール箱を使い始めました。この箱は30個購入したのですが、とてもそんなには必要ありません。たくさん余りそうです。良かったです。

 平成4年の引越しに使った段ボール箱には大小あります。小さい箱には目一杯本を詰められますが、大きい箱に目一杯本を詰めると重くなり過ぎるので、こちらの箱に本を詰める時は八分目以下に留めて、残りの部分にはタオルやセーターなどを詰めていました。それらの軽いものがほぼ尽きた頃に大きい箱がなくなりました。タイミングバッチリです。

 クロネコの箱は、縦横の大きさが大きい箱とほぼ同じで、高さは大きい箱の7〜8割です。これならちょうど目一杯本を詰められます。軽い物を探し回る手間が省けて楽です。

 がんばります。

2025年4月18日 (金)

渋川の家の片付け、地味に進行中

 ポケットWi-Fiの使用量が制限の7GBに達してしまったので、スマホからの更新になります。

 暖かくなったので、これまでは寒くて躊躇していた部屋の片付けが進んでいます。

一方、電気の点かない部屋があり、その部屋の片付けは明るい時間帯しかできません。

 電気の点かない部屋って。

 紐を引っ張って点灯させる形式の蛍光灯なのですが、紐が引っ張れないのです。単純に、機械の中で何か引っ掛かっているのだろうと思い、天井から本体を丸ごと外して電気屋さんに持って行ったのですが、部品の交換が必要だそうです。

 それならば、もう蛍光灯じゃなくてLEDに交換した方が良さそうですが、もうじき退去する店子の身としては、大家さんに要相談の案件と思い、電気がないままです。

 最近は夜明けが早くなりましたので、その部屋の本は、夜明けを待って梱包しています。いや、そんな時間まで起きていないで、早く起きろと言われそうですけれども。

 あとは、段ボール箱の置き場づくりに頭を悩ませています。

 床に本が積み重なっていた状態ならば、その本を段ボール箱に収めて積み重ねることで空き地の確保ができました。でも、その状態から進んで、書架にある本を段ボール箱に収めるということになると、書架の本をどんなに段ボール箱に収めても、新たな空き地は全くできません。それで、段ボール箱の置き場確保に時間が掛かっています。

 そんな日々ですが、やっと終わりが見えてきました。あとひと息。

2025年4月17日 (木)

ギガが足りない

 渋川の家でネット接続に使っているポケットWi-Fiのギガが足りません。
 今こんな具合です。
Pocketwifi09
 1ヶ月に7GBが上限のところ、今6.75GB使ってしまって、残りはわずかに250MBです。
 昨日1.33GB使ってしまったのが大きいのですが、これ、時間にすればほんの40分程度のものです。
 渋川の家に来た初日の消費ギガはいつもこんな感じで、不思議に大きいのです。理由は分かりませんが、キャッシュがなくてゼロから読み込まなくてはならないとか、そういうことでしょうかね。

 残り250MBでは闘うすべもありません。本能寺の信長のようなものです。
 もしもブログの更新が途絶えたら、残りギガがなくなったとお考えください。
 ……ということはなくて、残りギガがなくなればスマホから更新します。

 ネットに繋ぐ方法はもう1つあって、渋川の家のデスクトップパソコンからは、アナログ回線にモデム経由で繋ぐことができます。ただ、OSがウインドウズ7なので、7のサポートが終わった後は繋いでいません。

 そういえばウインドウズ10も今年の秋でサポートは終わりなんですよね。

 今使っているノートパソコンも、東京の家のデスクトップパソコンも10なので、秋までにウインドウズの更新か買い替えかを決めなくてはなりません。
 どうしたもんじゃろなぁ、です。

2025年4月16日 (水)

中8日で渋川へ

 今日、渋川の家に来ました。
 前回渋川の家から東京の家に帰ってきたのが4月7日(月)でしたので、東京の家に中8日いたことになります。
 渋川の家の片づけを1日も早く済ませたいと思っている身には、東京に少し長く居すぎました。
 その理由は、BDレコーダーのリモコンが効かなかったり、起きるのが遅かったり、何となく気が進まなかったり、雨だったり、東京の家の片づけが面白くなったり、など様々で、それらが積み重なった結果です。

 お蔭で東京の家の片づけは結構進みました。良い傾向です。
 それでも、今日は心振り起こして群馬にやってきました。

 家を出る時は上着を着ようかどうしようか迷いました。ワイシャツだけでもいけそうでしたが、一応着て行きました。
 道中、上着はなくても良さげでしたが、最寄り駅(渋川駅の1つ手前の八木原駅です)に着いたら、上着を着ていても少し寒いくらいでした。自転車をこぎながら寒かったです。
 でも、家について、戸を開けたら、中は暖かでした。
 どうも、こちらも日中は暖かかったのではないかと思います。夜になって冷えてきたのでしょう。
 上着を着て来て正解でしたが、帰りは初夏の陽気で暑いかもしれません。

 えー、以上です。特に書くことがなくて、こんなゆるい文章になりました。
 画像もありません。(^_^;

2025年4月15日 (火)

くるみパンオブ・ザ・イヤー

 いつも行く近所のスーパーにお気に入りのパンがあります。
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 ビターコーヒー&くるみデニッシュです。
 品名の下に「ほろ苦いコーヒークリームとくるみのハーモニー」とあります。
 そういう味です。おいしいです。

 左上に何かマークが印刷されています。
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 「くるみパンオブ・ザ・イヤー2021殿堂入り」とあります。
 くるみパンだけを対象としたこういうイベントがあるのですね。
 このパンは2021年に殿堂入りを果たしているようです。
 とてもおいしいので、よく納得できます。

 先日、この棚とは少し離れたところにある棚で、このようなパンを買いました。
Kurumipan03
 この棚は普段は見ないので、このくるみあんぱんは初めて見ました。

 このパンにも左上に何かあります。
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 これまたくるみパンオブ・ザ・イヤーの受賞製品ですね。
 昨年度の優秀賞受賞製品です。

 おいしかったですけど、個人的にはお気に入りのビターコーヒー&くるみデニッシュの方が好みです。←意見には個人差があります。

2025年4月14日 (月)

菩提寺のタヌキ(2)

 一昨日、菩提寺のたぬきをご紹介しました。
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 今日はまたご住職からタヌキの写真をお送り頂きました。今日のは正面顔です。
Myokenji_tanuki04
 愛嬌のある顔をしています。
 ご住職のメールによれば、美人なCiTYガールで、そろそろ、彼氏?旦那さんも来寺されると思います、とのことです。

 かわいいですけど、ねこがちゃんとゴハンを食べられているのかどうか、それが心配です。

2025年4月13日 (日)

BDレコーダーのリモコン

 先日、BDレコーダーのリモコンが効かなくなりました。
 電源ボタンを押しても、本体の電源が入りません。
 エラいことです。渋川の家のテレビは壊れていますので、東京の家の留守録だけが頼りです。
 NHKプラスという手もありますけど、パソコンでNHKプラスを見ている間は、パソコンで他の仕事ができませんし。

 リモコンが効かなくなった原因としてまず考えたのは電池切れです。
 そこで、電池を入れ替えましたがやはりダメです。
 そうすると、リモコンの故障か、デッキ本体の故障か、ですね。
 レコーダー本体の電源ボタンを押したところ、電源は入ります。
 とすると、リモコンの故障かまたは本体の受光部絡みの故障ということになりそうです。
 本体の故障だと、本体を修理に出さないとならないので、厄介です。

 どちらの故障かは決められませんが、リモコンを買ってしまうことにしました。
 某アマゾンで探したら見つかりました。しかも当日到着ということで、こういうときには本当にありがたいです。

 リモコン、届きました。
Bdremocon
 左側が今までのリモコンで、右側が新しいリモコンです。
 今までのリモコンは少しくすんでいますけど、新しいのは良い艶をしています。

 助かりました。
 でも、未練がましく、今までのリモコンを操作してみたら、電源入りました!
 訳が分かりません。翻弄されています。
 今までのリモコン、酷使されて、ちょっと休んでいたら、新人がやってきたので、「いけね、捨てられる」と思って仕事をしたのかもしれません。

 ということで、同じリモコンが2台になってしまいました。新しいリモコンは予備にしますかね。
 本当に寸分違わぬリモコンですが、よく見ると、新しいリモコンには、下部にPanasonicの文字がありません。
 某アマゾンをよく見たら、純正品もありました。私の買ったのは互換機でした。バッタもん?
 しかし、多くの機種ごとの互換機をこんなに寸分違わずに作るには相当のコストも掛かるでしょうに、そして、リモコンの需要ってそうないと思いますが、儲けは出るのでしょうか。

 失敗しました。純正品か互換機かよくよく見極めてから買うことにします。

2025年4月12日 (土)

菩提寺のタヌキ

 菩提寺のご住職が3枚の写真をお送りくださいました。

 1枚目。
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 ご住職の用意されたゴハンを食べていたねこが、慌てて右の方に走っています。
 画面左奥にはタヌキが。
 タヌキは背後から接近しているのに、ねこは良く気がつきましたね。においや気配でしょうか。
 飼い猫ではなく、地域猫ですので、その辺、野生の勘が研ぎ澄まされているのでしょう。

 2枚目。
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 タヌキ接近。

 3枚目。
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 ねこのゴハン、盗られてしまいました。

 このお寺は目黒区内の街中にあります。
 タヌキはどこに住んでいるのでしょうかね。
 そもそもなぜ野生のタヌキがいるのでしょう。
 飼っていたタヌキが逃げ出したのでしょうか。
 いや、タヌキはあまり飼わないし。

 ご住職には、珍しい写真をお送り頂き、ありがたく存じます。

2025年4月11日 (金)

桑の花の正体

 昨日、玄関前の植え込みの桑の実のことを書きました。
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 実が成るからには花が咲いたのでしょう。
 しかし、こういう状態の実は毎年見ていたのですが、花を見たことは一度もなく、不審に思っていました。
 昨日、そのようなことを書きました。

 そうしたところ、私のブログをご覧くださった義姉(敬語の使い方が難しいです)からLINEが来て、あれが花だということでした。
 もう少し早ければ、トゲトゲの先に花粉?が付いていたかと思います、ということでした。
 びっくりです。まさかあれが花だったとは。

 2年前に写したこれは間違いなく実でしょう。
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 似たような形ですが、色が赤みを帯び(どどめ色ですね)、トゲトゲの二股より先の部分がほぼなくなっています。
 とても興味深いです。

2025年4月10日 (木)

段ボール出し&桑の実

 またまた木曜日の紙資源回収の日がめぐってきましたので、今朝出しました。
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 今回のサイズは、大1、中1、小3といったところです。

 段ボールはまたガムテープやビニールテープ、セロハンテープなどを剥がし、紙紐で縛りました。
 ビニールテープなどがオニのように貼られた段ボールもあり、それが甚だしいものは剥がす意欲を削がれ、次回廻しにしたものもあります。

 段ボールを集積場に持って行き、帰ってきたら、うちの山茶花などの枝が伸びすぎていることに気づき、少し剪定しました。

 その際、桑の枝に実が付いていることに気づきました。
Kuwanomi04
 桑の枝も冬の間にかなり伐ってしまったのに、エラいものです。
 毎年のことながら、実が付いたということは、それ以前に花が咲いたのかと思いますが、毎年、花を見たことがありません。
 不思議です。

2025年4月 9日 (水)

「47都道府県ご当地文化百科」(丸善出版)

 「47都道府県ご当地文化百科」(丸善出版)というシリーズが出版されていることを知りました。
 各47都道府県が1冊ずつ発行されています。
 思わず3冊買ってしまいました。どの3冊かは予想通り(いえ、どなたも予想などなさっていないかもしれませんが)、群馬、東京、奈良です。

 群馬県。
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 中央に群馬県の地図。右側には上からだるま、焼きまんじゅう、富岡製糸場と生糸・繭。
 左側には上が草津の湯もみ。下は済みません分かりません。妙義山でしょうか?

 東京都。
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 東京都の地図の上に東京駅と大相撲、下には蕎麦、浅草寺、東京タワーと東京スカイツリーですね。

 奈良県。
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 奈良の地図の右側には石舞台古墳、柿の葉寿司、東大寺の大仏ですね。
 左側は鹿、三輪素麺、吉野杉でしょうか。
 やはり鹿は不可欠です。

 奈良県の目次を載せます。
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 こんな感じで47冊が刊行されています。
 群馬と奈良が令和6年、東京が令和7年の刊行です。
 全冊既刊かどうかは確認していません。
 他の府県も買うかもしれません。

2025年4月 8日 (火)

「ヴ」のこと

 渋川の家のテレビは壊れていて、全く見ることができませんので、見たい番組は留守録を仕掛けて、東京に帰ってから見ます。
 なので、東京の家に帰ってから忙しいです。

 先週金曜日4月4日の「チコちゃんに叱られる」も昨日見ました。
 そのなかで、「ヴ」の文字は福沢諭吉が発明したという話を大変に興味深く感じました。

 『増訂華英通語』という本です。
Uniten01
 この本は『華英通語』という中国語の英単語集を和訳して、読み仮名を付けたものです。

 この本の中で福沢は次のように書いています。
Uniten02
 ここに「ヴ」について明記してあります。
 年号は万延元年ですね。西暦1860年です。

 福沢の回想にも次のようにあるそうです。
Uniten03

 ということで、1860年発行のこの本が「ヴ」の初出ということです。

 私が2年前に入手した『横文字早学』という本があります。
Yokomojihaya01
Yokomojihaya02
 慶応2年(1866)の刊行です。

 この本でも「ヴ」の文字が使われています。
 切り貼りして載せます。
Uniten04

 この本の奥付は以下の通りです。
Yokomojihaya10
 版元は横浜の錦港堂師岡屋伊兵衛ですが、著者名の記載はありません。
 版元の右に書かれている林治郎八は持ち主の名前のようです。
 あるいは版元の錦港堂が編纂したものかもしれません。

 福沢の本の6年後に発行されたもので、福沢の発明である「ヴ」がこの時点で広く普及していたのでしょうか。
 あるいは、福沢の門下生が著者なのかもしれません。

2025年4月 7日 (月)

「東京弁当」の掛け紙

 今日、無事に渋川から東京の家に帰ってきました。
 今回の渋川行きは、3月31日(月)から4月7日(月)までの7泊8日でした。
 なんか、ようやく終わりが見えてきた気がします。
 あと何日で終わりそうという見通しはまだありませんが、あと具体的に何をすれば良いのかが見通せた気がします。
 もう一息。

 今回は渋川に行った日に、随分久しぶりに駅弁「東京弁当」を買いました。
 懐かしかったですけど、掛け紙が以前と変わっているように思いました。
 そこで、帰宅して早速探してみたら2008年7月の掛け紙が見つかりました。ちょっと古すぎ。

 2008年版。
Tokyobento2008

 2025年版。
Tokyobento2025

 どちらも東京駅が描かれていますが、全く異なりますね。
 2008年版はいつ頃書かれた絵でしょうか。全体的にセピアのイメージです。
 それに対して、今回のは現代の写真でしょうね。青空が写っていることもあり、全体的に明るい感じです。

 そして、左上に、このえきべんに関わった老舗の名前が列挙されています。
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 酒悦が一番古く、他の店も錚々たる老舗です。

2025年4月 6日 (日)

今日は城の日/前橋城跡

 今日4月6日は「シロ」の語呂合わせで城の日だとか。
 そこで、以前撮った写真ですが、前橋城趾をほんの少し。
 群馬県庁舎は前橋城の本丸跡に建っています。

 そこから撮った土塁。
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 現在、このあたりは駐車場として使われています。
 ここも本丸内です。

 前橋城の空堀跡に建てられた遊園地「るなぱあく」。正式名称は前橋市中央児童遊園です。
Maebashijo02
 開園は昭和29年で、その当時からある電動木馬が今でも現役で動いているそうです。料金は10円。
 そういえば、信州上田城の堀跡の一部は野球場と陸上競技場になっています。
 堀跡はまとまった敷地なので、大規模な施設を建てたり、鉄道を走らせたりできます。

 県庁前に設置されている前橋城の地図。
Toshoguren02
 画面左側の中央付近に「本城(本丸)」とあります。
 その「本城」の字の部分あたりに描かれているのが旧庁舎(現在の昭和庁舎)で、その左下に現庁舎が建っています。

 城の北の端に水色に塗られた部分があります。そこを拡大します。
Toshoguren03
 右側に「るなぱーく」の文字が見えます。

2025年4月 5日 (土)

飛鳥池遺跡出土品、西隆寺跡出土木簡が重要文化財に

 奈良文化財研究所のHPによれば、令和7年3月21日に文化審議会は文部科学大臣に対して答申を行い、奈良文化財研究所が保管する奈良県飛鳥池遺跡出土品(考古資料)、西隆寺跡出土木簡(古文書)が新たに重要文化財に指定されることになったとのことです。
https://www.nabunken.go.jp/news/2025/03/20250321press.html

 この情報は、Twitterの相互フォロワーであるもちやんさんのポストで知りました。
 ありがとうございました。

 重文指定は嬉しいです。
 平城宮木簡はすでに国宝に指定されていますね。
 画像がないと寂しいので、その手ぬぐいの写真を挙げておきます。
Mokkantenugui01
Mokkantenugui02
Mokkantenugui03

2025年4月 4日 (金)

30年ほど前のパソコン本

 渋川の家にはこういった類の本もありました。

 先ず1枚目。
Pcshoka01
 左側に『ワードプロセッサのことがわかる本』『データベースのことがわかる本』『電子書斎革命』などという本が並んでいます。パソコンをどう活用するかといった内容ですね。
 その少し右には『直感!ワープロ漢字辞典』があります。変換できない漢字を入力したい時にはこの辞書でコード番号を調べて打ち込んだもんじゃった。この辞書にない漢字は表外字なので、作字するしかありません。
 右端から2冊目の「P1.EXE」というのはワープロソフトです。パソコン雑誌で高く評価していたので、このソフトを使ってみましたが、結局一太郎に戻りました。
 右端の「Vz」というのはエディタソフトの「Vzエディタ」のことです。私はプログラミングは全くできませんが、テキストファイルの入力には専らこのエディタソフトを使っていました。今でも、このソフトのウィンドウズ版であるWzエディタを使っています。軽くて快適です。

 2枚目。
Pcshoka02
 左側に『文科系のコンピュータ/入門編・応用編』があります。「文科系の」ですねぇ。理系の人がコンピュータを使うのは当然としても、文系の人もこんな風に活用できる、といった趣旨の本です。
 右側にはパソコンソフトのカタログ本があります。

 3枚目。
Pcshoka03
 左側に「TheCARD3」の本があります。これはデータベースソフトで、今もこのウィンドウズ版を使っています。
 その少し右の「Lotus1-2-3」と「アシストカルク」は表計算ソフトです。私の表計算ソフト歴は「Lotus1-2-3」→「アシストカルク」→「三四郎」と変遷し、今も「三四郎」です。「エクセル」はパス。
 その少し右にはパソコン通信の本が並んでいます。「まいと~く」は通信ソフトで、ずいぶんお世話になりました。ピーガガガーの時代です。
 右端には「C言語」の本があります。勉強しようと思ったのですが、すぐに挫折しました。夏休みを丸ごとこれに打ち込むくらいの勢いでないと、私には入門すらできません。

 画像は3枚とも、書架の1段の半分くらいの幅を切り取りました。
 要するにスチールの書架3段丸ごとこんな感じの本が並んでいます。
 これもう全て要りませんね。古書店も引き取ってくれないでしょう。
 本を廃棄するのは抵抗がありますけど、廃棄しかなさそうです。

 そもそも今まで後生大事に抱えていたのがどうかしているんですよね。これらをもっと早く処分していれば、この3段が使えたのに。

 私、何かを学ぶ方法は基本的に本派です。
 金魚の飼い方も、植物の育て方も、今はネットに頼ることが多くなりましたけど、昔は本でした。
 パソコンを始めた時も、近くに道知れる人もなく、本とパソコン雑誌とを頼りに独学で惑いゆきました。
 インターネットもまだ普及していませんでしたので、他にすべはなく。あ、パソコン通信はありましたけど。

 一昨日のように、どうするか迷って読み耽ってしまった本がある一方で、こんな風にあっさりと廃棄の決まってしまう本もあります。
 思い出に2~3冊取っておきますか。

2025年4月 3日 (木)

手術から1ヶ月

 右足首の手術を受けたのが3月3日でしたから、あれから1ヶ月が経過しました。

 手術前のX線写真は以下の通りです。
Nyuin01
 関節あたりに巨大なコブができています。
 これを切除してもらいました。

 その傷跡は、ちょっとグロですので、載せるのを控えてきました。
 しかし、手術から1ヶ月が経ち、見た目も大分落ち着いてきましたので(←意見には個人差があります)、載せることにします。
 こんなです。
Ashi04
 傷の長さは13cmほどあります。
 両端付近はもうだいぶ薄くなっています。
 足首付近と、もう少し上に薄く赤くなっているのは、お風呂に入る時に足をビニール袋に入れてガムテープで貼ったのを剥がした跡です。

 手術部位は、押すとビビビッと痛みが走るところがありますが、歩行にも自転車をこぐにも全く支障ありません。

 病名は、最初は滑液包炎でした。滑液というのは関節の動きを滑らかにする液だそうです。
 それが何らかの理由で漏れて、袋状のものに溜まった状態ということです。
 手術を受ける時は、軟部腫瘍の摘出ということでしたが、摘出した物の組織検査の結果、悪いものではないとわかり、病名は当初の通り、滑液包炎に落ち着きました。こんなに大きいのは珍しいようです。

2025年4月 2日 (水)

つい読んでしまう

 渋川の家の片づけ、地味に進んでいます。
 荷物の大半は本なのですが、東京に持って行くか、古書店に売るか、判断に迷うものがあります。
 それらはどうするかといえば、読んでみるしかありません。
 その結果、すぐに売却グループの方に行ってしまうものと、ついつい読み耽ってしまうものとがあります。
 昨日、つい読み耽ってしまったものは以下の3点です。

 青木和夫氏『白鳳・天平の時代』(平成15年5月。吉川弘文館)
Aokihakuho
 青木和夫氏の講演、講座概説、月報などへの寄稿を収録したものです。
 そういった性格の文章なので、大変に読みやすく、また岩波思想大系の古事記や新古典文学大系の続日本紀の編纂にまつわる話なども出てきて、大変に興味深く読みました。

 丹野達弥氏編『村木与四郎の映画美術』(平成10年10月。フィルムアート社)
Murakiyoshiro
 黒澤明監督のもとで美術監督を務めた村木与四郎氏の聞き書きです。
 代表的な黒澤作品のあれこれについて、撮影の裏話が満載で面白かったです。

 能村庸一氏『実録テレビ時代劇史』(平成11年1月。東京新聞出版局)
Tvjidaigekishi
 内容は帯に書いてあるとおりで、500ページ近い大著です。
 巻末に、昭和28年から平成10年までのテレビ時代劇のリストが載っています。

 3冊とも読み耽ってしまったほどなので、これらは荷造りの段ボールに収まることになりました。
 読み耽ってしまうものが多いと全く捗りません。
 といって、迷ったものをすべて東京行きにするのも、すべて売却にするのもまずいので、どうしたもんじゃろのぉと困惑しています。

 さらっと目を通しただけでどちらにするかの判断力を信頼するか、読み耽りそうになったらその本はもう東京行き決定とするか、そういうことでしょうねぇ。片づけの最中に読み耽ってはいけません。終わりません。

2025年4月 1日 (火)

体重変化(R5.9~R7.3)

 月が変わりましたので、恒例の体重変化グラフです。
Taiju202309_202503

 下げ止まりませんねぇ。
 どこか悪いのではないかと思われそうですが、勤めていた頃はほぼこのくらいの体重でした。
 通勤のために自転車と電車を使って、1日に自転車をこいでいる時間はトータルで1時間ほどありました。
 定年退職とコロナ禍で体重が増えました。
 ただ、去年の9月後半以降の体重減少の原因は不明です。
 1つには引越のための片づけで体を動かしているのと、東京・群馬の往復があると思いますが、それにどれほどの効果があるものやら。
 ちなみに、この半年間の減少幅は3 .48kgです。

 入院前と入院中に、数回の血液検査と心電図の検査は受けていますので、循環器に異常はないと思われます。

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