箱詰めは隙間なく
渋川の家で絶賛荷造り中です。
段ボール箱に物を入れるときは、なるべく隙間なく詰めることにしています。
貧乏性なのと、箱の中で中身が動いて痛むのを防ぐためです。
こんな感じです。
この箱は、下の2種類の大きさの本がメインです。
そうすると上の方に隙間ができます。
右上の隙間には新書がちょうど入りました。
左上の隙間は狭くて、文庫も新書も入りません。
タオルでも詰めるかなぁと思いつつ、あたりを見回したら割り箸がありましたので、それを詰めました。
誂えたかのように、長さがぴったりです。
コンビニで買い物をするときには、割り箸は辞退しますが、駅弁には付いてきます。
家で食べるときは割り箸は使わないので、いつしか大量に溜まります。
いずれ使い道もありましょう。
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いよいよ渋川の家,撤収も近しですかね。
伊能忠敬の本を上にするなんていうのは,さすが源さんです。
旗指物も面白そう。
投稿: 萩さん | 2024年12月22日 (日) 19時36分
萩さん
コメントをありがとうございます。
伊能忠敬は中高年の☆ですからねぇ。
投稿: 玉村の源さん | 2024年12月23日 (月) 01時15分