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2022年4月

2022年4月30日 (土)

リュックを買った

 通勤には、長く肩掛け鞄を用いていましたが、体のバランスのことや、両手があく方が良いということや、肩掛け鞄だとズボンの一部がすり減るということやらで、途中からリュックサックに変えました。
 リュック、良いです。
 1つで通勤にも旅行にも使える方が良いと思い、日常的にはムダに大きいのを使ってきました。

 今も、渋川往復などにはそのリュックを使っていますが、日常使いにはさすがに大きすぎるので、小さめのリュックが欲しくなり、買いました。
Ruck01
 右が今までので、左が新しいのです。

 側面。
Ruck02
 かなりコンパクトになりました。でも、劇的という程ではありません。
 もう少しコンパクトでも良いのですが、A4の書類や場合によってはノートパソコンが入る方が良いと思い、この大きさになりました。
 今度のは軽いです。♪

 なんか、ハイテクな使い方もできるようです。
 中にモバイルバッテリーを入れるポケットがあって、そこに内蔵のケーブルを接続すると、リュックの外からスマホなどに充電できます。
Ruck03

 リュックの側面に付いているUSBソケット。
Ruck04
 使うかなぁ。

 前橋日帰りなどにはこのリュックを使おうと思います。

2022年4月29日 (金)

PCのディスプレイがこわれた

 PCのディスプレイの壁紙は「真田丸」を使っています。
Display01
 「真田丸」、好きなもので。(^_^)

 それが、こんなになってしまいました。
Display02
 炎となって突き進む真田隊のようです。
 などと言っている場合ではありません。

 最初は白であるべき部分が青くなりました。
 そういうときは、座右の銘「困った時は再起動」を実行したところ、無事に直りました。
 ところが、翌日は雨が降っているような画面になってしまい、今度は再起動しても直りません。
 そのうち、上の画像のようになってしまいました。
 上の画像では、まだもとの壁紙が見えますが、ひどい時は全面が赤や青になってしまい使い物になりません。
 文字もこんなです。
Display03
 これではもうダメですね。
 このディスプレイは15年前に買った物ですので、仕方ないかもしれません。
 で、新しいのを注文し、今日届きました。
 今までのも今度のも、両方とも垂涎のナナオ(今はEIZOですね)の24インチです。
 予想外の出費となりました。

2022年4月28日 (木)

秋本吉徳先生ご逝去

 秋本吉徳先生が今年の4月21日に逝去された旨、塩沢一平先生の昨日のフェイスブックとツイッターとで知りました。
 思いもよらないことでした。
 秋本先生は昭和22年10月のお生まれとのことですので、享年74となります。

 秋本先生に初めてお目に掛かったのは、昭和59年に清泉女子大学の非常勤講師として採用していただいた時でした。
 授業が終わると、先生の研究室にお邪魔して、お話を伺ったりしました。
 以後、途中に2回の短期中断を挟みながら、清泉女子大学には平成23年までお世話になりました。

 最後の年度には、履修生が院生1名しかいなかったので、授業には秋本先生の研究室を使わせていただきました。
 「会議などで部屋にはいないから」とのことでしたが、部屋にいらっしゃらなかったのは月に2回ほどでした。
 それ以外の時には、先生がお部屋にいらっしゃる中で授業をすることになりました。
 イヤでした。(^_^; 先生は、極力口を出されないようにしていらしたと思いますが、時折、口を挟まれ、院生そっちのけで話に耽ることになりました。←議論ではありません。

 清泉の非常勤を辞めてからも年賀状の交換はしていただきました。
 今年も御賀状を頂き、端正で美しい文字には何の変わりもありませんでしたのに。

 その御賀状の絵です。
Akimotogajo
 虎の上にいる魚は金魚ではなくて、鯛でしょうねぇ。
 改めて眺めたのですが、意味を読み取れませんでした。「めでたい」の鯛でいいのでしょうね。

 謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

【追記】
 最初、秋本先生の生年を昭和21年、享年を75と書きましたが、蜂矢真郷先生から、それは違うのではないかとのご指摘をいただき、改めて調べたところ、お生まれは昭和22年でした。従って、享年は74となります。
 蜂矢先生に御礼申し上げますとともに、記事を訂正致しました。

2022年4月27日 (水)

屋根・外壁修繕&オリヅルラン初花

 東京のわが家、昨日、こんな具合になりました。
Yaneshuzen01
 屋根と外壁のメンテナンスです。
 修繕自体はそんなに厄介なものではないはずですが、足場を組んでの作業になりますので、大掛かりになります。

 築27年。その間、何もしていなかったので、屋根や外壁がだいぶ傷んでしまいました。
 昨日、ご近所の奥さんと立ち話をしたのですが、そのお宅では10年に1度くらいの割で外壁を塗り替えているということでした。

 オリヅルランを植えているあたりにも、足場の資材が建てられていますが、踏まないように気をつけてくれていたようで、ありがたいことでした。
Yaneshuzen02

 そんな中、オリヅルランの花が1つ付いていました。
Orizuru20220427
 今年発見した最初の花です。
 ピントがやや甘いです。(^_^;

 家のメンテナンス、早く終わると良いです。

2022年4月26日 (火)

天寿国曼荼羅繍帳の絵はがき

 天寿国曼荼羅繍帳の絵はがきを入手しました。
Tenjukoku01
 発行は中宮寺。印刷は京都の便利堂です。

 全部で6枚入っています。1枚はこんな感じです。
Tenjukoku02

 6枚を並べると、全部繋がります。
Tenjukoku03

 描かれた亀の背中にそれぞれ4文字ずつ刺繍されています。
 その部分を切り貼りしました。
Tenjukoku04
 右上は、亀の背中の文字ではなく、月のうさぎです。
 以下、それぞれ以下のような文字です。

 ・孔「部間人公」主
 ・「于時多至」波奈大女郎
 ・天「皇前曰啓」之

 これらのうち、はっきり読めるのは、最初の「部間人公」だけで、あとはちょっと厳しいです。

 天寿国曼荼羅繍帳の画像はどこかに載っているでしょうね。
 至文堂の『日本の美術』なんかにありそうで、持っているかもしれませんが、とりあえず出てこないので、私にとっては貴重な絵はがきです。

2022年4月25日 (月)

「名所江戸百景」のうち「猿わか町よるの景」

 このような浮世絵を入手しました。
Edo100saruwaka01
 歌川広重の「名所江戸百景」のうち「猿わか町よるの景」です。
 初めて浮世絵を買いました。(^_^)
 初刷りなどといった古い刷りではなく、明治以降の新しい刷りと思います。
 ネットオークションの収集品が、端布に続き浮世絵にまで広がりそうな。(^_^;
 いえ、素敵な風景だなと思いまして。

 広い通りを大きな満月が照らしています。
 特にお祭りなどの行事が行われているというわけではなく、普通の日のように見えます。
 満月で明るいので、多くの人々が街に繰り出しているという感じでしょうか。
 月は実際にはこんなに大きくはないのでしょうが、感覚的には大きく見えることがありますね。

 道路の右下付近のアップ。
Edo100saruwaka02
 白い犬がいます。子犬も3匹います。
 子犬の右側のおねえさん、子犬を見る目が冷たいような。(^_^;
 子犬、かわいいのに。
 左側にはあんまさんのような人が歩いています。
 影が丁寧に描かれていて、月の明るさがよく分かります。

 子犬のアップ。
Edo100saruwaka03
 あんまりアップになっていません。かわいいです。

 2階から3人の人が見下ろしています。
Edo100saruwaka04
 子犬を見ているのでしょうか。
 どんな部屋なのかよく分かりません。
 窓の縦のサンが部屋の境目というわけではないのだと思いますが、どうなのでしょう。

2022年4月24日 (日)

「歴史を旅する物語」(新潟・群馬・埼玉)

 金曜日に群馬県庁舎の群馬県民センターに立ち寄ったときに見つけました。
Rekitabi01
 「新潟・群馬・埼玉 歴史を旅する物語~古の道・金の道・絹の道~」というパンフレットです。
 この画像はほぼA4サイズですが、開くと8倍の大きさになります。
 内側には、全面を使った大きな地図が載っています。
 その地図は省略しますが、他の内容からいくつか選んでみます。

 古の道。
Rekitabi02

 金の道。
Rekitabi03

 絹の道。
Rekitabi04

 アクセスマップ。
Rekitabi05

 3県共同製作なのでしょう。
 それにしては、表紙は群馬の古墳ですね。
 3県とも中身は同じで、表紙だけそれぞれ当該県メインなのかもしれません。

 見ていて楽しいパンフレットです。

2022年4月23日 (土)

桑の実

 うちの桑の木に実が付きました。
Kuwa20220422a

 葉陰になってしまい、やや暗いですが、結構たくさん着いています。
Kuwa20220422b

 といって、桑の実を集めてジャムにしたりなどというには圧倒的に足りません。(^_^;
 ま、ジャム、作れませんけど。(^_^;

 この桑の木、お隣の駐車場との塀際に立っているので、葉が生い茂ると迷惑になります。
 以前、放置していたために苦情が来て、泣く泣く、根元から伐採しました。

 かわいそうなことをしたと切ない思いでいたところ、切り株の脇から芽が出て、あっという間に幹になりました。
Kuwa20220422c
 元の切り株の直径の倍以上になりました。

 この幹も育ち、また手が付けられなくなりました。
 今度は、前回の反省を生かし、あえて、脇芽の上から切りましたが、その脇芽もあっという間に育ちました。
Kuwa20220422d
 今は、元の切り口と同じくらいの太さです。

 恐るべき生命力、成長力と思います。
 今は、あまり大きくならないように、適宜伐っています。

2022年4月22日 (金)

群馬県庁にぐんまちゃん(遠望)

 今日は群馬県前橋市で仕事の日でした。
 またいつものように県庁に立ち寄ったら、県庁前の庭にぐんまちゃんがいました。3人のカメラマンらしき人と一緒でした。
 近づくと怒られそうな気がして、遠くから撮りました。
 うっかりカメラを忘れてきましたので、スマホで撮りました。
 私のスマホは画質が悪いのか、設定が間違っているのか、理由はよく分かりませんが、画質はボロボロです。
 最大の理由は遠くから撮ったということになりましょうが。
Gunmac_showa01Gunmac_showa02Gunmac_showa03Gunmac_showa04

 最後のコマは、全員集合して、ぐんまちゃんも含めて、何か相談しているようでした。
 無断で撮ってしまって良かったのやらどうやら。
 という自覚がありながら、ブログにまで載せてしまって。(^_^)

2022年4月21日 (木)

折本仕立の桂本万葉集複製

 桂本万葉集には、戦前、戦後それぞれの精巧な複製本があります。
 カラーによる巻子本です。
Katsurabon01

 ところが、最近、ネットオークションに折本のモノクロの複製が出ていましたので、落札しました。

 帙。
Katsuraorihon01
 落札価格を言ってはナンですけど、1500円でした。お買い得。

 表紙。
Katsuraorihon02

 中身。
Katsuraorihon03

 奥付。
Katsuraorihon04

 原装に忠実な巻子本の複製は勿論貴重ですが、実際に使うとなると、扱いが厄介です。
 見たい部分がうしろの方にあると、巻き戻すのが大変。(^_^;
 院生の頃、巻子本を閲覧することの多かったある後輩が、巻子本の自動巻き戻し機が欲しいと言っていたのを思い出しました。

 巻子本にはこういった欠点があります。
 それに比べると、折本は便利です。
 本の形体が、巻子本→折本→冊子本と変化していったのもよく分かる気がします。

2022年4月20日 (水)

ナゾの旧国かるた?

 ちょっとミョーなものを入手しました。
 旧国かるたのようなものです。

 字札。
Kyukokucard01
 東京府、大坂府、京都、伊勢神宮、横浜、神戸。あとは、旧国の中から大和と上野。
 読み札を読むと、東京、大阪、京都は3府、横浜と神戸は5港のうちの2つです。
 5港というのは、安政五ヶ国条約によって開かれた、箱館・横浜・新潟・神戸・長崎を指します。
 東京には「トウケイ」、大坂には「オオザカ」というルビが付いています。

 絵札のうち、3府、伊勢神宮、神戸・横浜。
Kyukokucard02
 絵柄はその土地にまつわるあれこれで、時代はまちまちです。
 神戸といえば楠公さん。

 これ以外の旧国から独断と偏見で12ヶ国を選んでみました。
 おおよそ時代順に並べました。
Kyukokucard03
Kyukokucard04

 さて、これはなんでしょうね。
 字札と絵札とがあるところをみると、かるたなのでしょうけど、字札はどう使うのでしょうね。
 単に、「東京府」「大坂府」などというように府県名だけを読み上げるのかどうか。
 用途は学習用ですかね。

 なお、箱はなく、字札・絵札ともに北海道、中国、四国、九州は1枚もありません。
 失われてしまったのか、あるいはこれが上巻で、別に下巻があるのか。
 あれこれナゾです。

2022年4月19日 (火)

忠臣蔵の端布

 このような端布を入手しました。
Chu_hagire01
 大きさは概略で36cm×106cmです。
 端布も収集品になってしまったわけではありません。たまたまです。
 タイトルには「忠臣蔵の」と書きましたが、これは仮名手本忠臣蔵のことではなく、赤穂事件にまつわる物語の意です。

 松の廊下の刃傷。
Chu_hagire02
 こらへこらへた 十四日 所もあらふに 松の廊下の 入口で 犬侍じやの 人非人
とあります。ちょっと尻切れトンボです。

 神崎与五郎の詫び証文。
Chu_hagire03
 武士の 大和心を 其儘に 姿に見する 富士ヶ峯 積りし雪は 千早振 神代より 解けしためしの 有***
とあります。
 恥ずかしながら、末尾の***が読めません。(^_^; 内容的には、「あるはなし」「あるものか」などかと思うのですが、どちらも違うようだし。

 大高源吾の煤竹売り。
Chu_hagire04
 「年の瀬や 水の流も 人の身も」と記して御座ります
とあります。

 大高源吾と出会った宝井其角。
Chu_hagire05
 有がとふ御座ると筆をかりスラスラスラト書て其角殿「あしたまたるゝ宝船」
とあります。

 兄の元に今生の別れに赴く赤埴源蔵。
Chu_hagire06
 糸のほつれや かさの台 頭に戴く 君が恩 忘れぬ程の 武夫とは 義理の足元 降うづむ
とあります。これもやや尻切れトンボのような。

 討入りに臨む大石内蔵助。
Chu_hagire07
 赤き心や 紅葉ばの 日暮を急ぐ 唐錦 よしや嵐に 乱れても
とあります。これこそ尻切れトンボと思いますが、どうなのでしょうか。

 という端布です。

2022年4月18日 (月)

3連続「ブラタモリ」アナ

 今夜7時の「NHKニュース7」に林田アナ。
Buratamoana01

 引き続き7時30分の「クローズアップ現代」に桑子アナ。
Buratamoana02

 さらに引き続き7時57分の「ファミリーヒストリー」に浅野アナ。
Buratamoana03

 ということで、3番組連続で「ブラタモリ」の歴代アシスタント登場でした。

 まさに「ブラタモリ」はNHK女子アナの登龍門。
 あの番組が女子アナを育てるのか、それとも、選りすぐりの女子アナを「ブラタモリ」担当に抜擢するのか。
 両方でしょうかね。

 「ブラタモリ」のアシスタントは、ここのところずっと福岡局のアナウンサーが選ばれていますね。
 これは、タモリさんが福岡出身なので、話が合うようにとの配慮だと聞いたことがあります。
 すると、全国の放送局から「これは」というアナウンサーが選ばれて福岡局勤務になり、そこから「ブラタモリ」にという経路なのでしょうかね。

 すみません。今日の話はミーハーで。(^_^;

2022年4月17日 (日)

昭和26年のデイト

 昨日の昭和26年の「新語常識辞典」、なかなかおもしろいです。
 語の解説は大体以下のような感じです。
S26shingo06
 「ディスカッション」の語釈の「民主的人間をつくる新教育」というあたり、戦後の時代を感じます。

 こういった語釈が一般的な中で、面白い項目を見つけました。
 「デイト」です。切り貼りして載せます。
 この項目は、ページを跨がったり、コラムが途中にあったりしますので、ヘンな形になってしまいました。
S26shingo07
 という内容です。
 「デイト」というのは「男女交際の相手」を指すとあります。
 今はこの使い方は見ませんね。
 手元の英和辞典によれば、アメリカやカナダにはこういう用法があるようです。

 ただ、この「新語常識辞典」の解説は、「男女交際の相手」という意味ではなく、男女でどこかへ出かけるという現在の「デート」の説明になっているようです。レディーファーストの考え方も盛り込まれていますね。
 全体として、語釈というより、男女交際のあるべき姿の詳細な解説といった趣です。
 戦前にはそもそも「デイト」という語自体が一般的ではなかったのでしょうかね。
 「あいびき」でしょうか。でも、多分、「あいびき」と「デイト」は違うのでしょうね。

 同時代資料は本当に面白いです。

2022年4月16日 (土)

昭和26年の「新語常識辞典」

 このようなものを入手しました。
S26shingo01
 雑誌『家の光』昭和26年9月号の附録です。
 農協関係の雑誌なので、農機具の絵が描いてあります。
 上空の飛行機は米軍機でしょうか。

 新語辞典というと、『現代用語の基礎知識』が頭に浮かびます。
 ひょっとしてそれよりも早いかと思ったのですが、ググってみたら、『現代用語の基礎知識』は昭和23年10月初版発行でしたので、そちらの方が先でした。
 この「新語常識辞典」はその3年後の発行ですので、むしろ『現代用語の基礎知識』を参考にしているものと思います。

 全部で250ページほどで、巻頭にカラーページがあります。
 世界地図。
S26shingo02
 おおよそは今とあまり変わりませんが、アフリカは大きく変わっています。あとはソ連崩壊に伴う東欧が異なります。

 朝鮮半島では戦争中です。
S26shingo03

 日本から南東方向にはマッカーサーラインが引かれています。
S26shingo04

 プロ野球チーム一覧。
S26shingo05
 パリーグは大きく変わりました。当時の球団名は今はもう1つもありません。
 セリーグは球団名が変わっていないのは3球団ですね。
 そもそも、両リーグとも7球団ずつあります。

 70年経ちますものね。
 この冊子、私よりも1ヶ月先輩です。

 結論はまたいつもと同じく、「同時代資料は楽しい」ということになります。(^_^)

2022年4月15日 (金)

奈良鹿のTシャツ

 このようなものを通販で買いました。
Narashikamapt01
 販売元は奈良鹿雑貨店です。

 絵柄をアップにします。
Narashikamapt02
 こんな風に、奈良鹿の地図です。
 鹿が出没している場所を示したものでしょう。

 これを着て奈良に行けば、地図があって便利です。
 ま、首を曲げて見るので、分かりにくいかもしれません。

 折り紙の鹿が同封されていました。
Narashikamapt03

 以前、奈良に行ったときに泊まったホテルリガーレ春日野の部屋にも折り紙の鹿が置いてありました。
Narashika4d
 よく似ていると思います。
 胴体と脚は同じで、違いは頸から角に掛けてとしっぽでしょうか。
 開いて折り方を研究してみたい気もしますが、元に戻せなくなると思うので、踏み切れません。(^_^;

2022年4月14日 (木)

コケが付き始めたタコツボ

 今年の1月、金魚の水槽に入れていた土管が割れてしまいましたので、代わりにタコツボを入れました。
Kingyo_dokan04
 
 あれから2ヶ月半を経て、だいぶ苔むしてきました。
Takotubo01
 水温が上がってきましたので、これから益々速度が増すことと思います。

 何年も入れている年代物の岩はこんな感じです。
Takotubo02
 タコツボがこんなになるにはまだしばらく掛かりましょう。
 良い味になるのが楽しみです。

 水温が上がって、金魚は益々食欲旺盛で元気いっぱいです。
 上のタコツボの写真には、意図せずに金魚が写り込んでしまいました。
 別に写りたかったわけではないと思いますけど。(^_^)

2022年4月13日 (水)

ある日の3人組うさぎ

 動物のぬいぐるみや置物も、毎日一緒に暮らしていると、言葉が聞こえてきたりします。
 去年うちに来た、帽子をかぶった3人組うさぎの関係がよく分からなかったのですが、学校の同級生ということが見えてきました。
 雀の学校や、めだかの学校があるのですから、うさぎの学校があっても不思議はありません。

 ある日曜日、仲良し3人組がハイキングに出かけました。
 暑く、日差しの厳しい日でした。

 うさ太「暑いなぁ。でも、きのこを帽子にしたので、快適さ」
Usabou01

 うさ美「あ。いいなぁ。私はお花を帽子にしたよ」
Usabou02

 うさ吉「ぼくはスイカの帽子だよ」
Usabou03

 うさ太「わ! 重そう。そんなのかぶって、首痛くない」
 うさ美「中身ごとじゃない。顔がスイカの汁でベトベトになりそう」
 うさ太「てか、そのスイカ、どうしたの? まさか」
 うさ吉「違う違う。スイカ泥棒なんかしてないよ。そこの道に落ちてたんだよ」
 うさ美「落ちていたんなら、落とし物だから、交番に届けなきゃ」
 うさ太「このあたりでスイカを作っているのは校長先生の畑だけだから、校長先生の落とし物じゃないかなぁ。校長先生に聞いてみたら。僕も一緒に行ってあげるよ」
 うさ美「私も行くわ」
 うさ吉「みんなありがとう。一緒に行ってくれたら心強いよ」

Usabou04
 全員「校長先生。こんにちは」

 校長「おや。仲良し3人組、みんな揃ってどうしたい?」
Usabou05

 うさ吉「実はこれこれで」
 校長「ああ。そういうことか。それは確かにうちの畑のスイカだね。今朝いくつか収穫したんだけど、うちに運ぶ道の途中で、重かったんで、ちょっと休憩したんだよ。そのあと、うちに帰るときに1つだけ忘れてしまって、あとで取りに行こうと思っていたんだ」
 うさ吉「あ、そうでしたか。御免なさい。帽子にしてしまいました」
 校長「ああ、いいさ。置き忘れた私も悪かったんだし。それより、よく正直に来てくれたね」
 うさ吉「はい。2人がそう言ってくれて、しかも一緒に来てくれたんです。嬉しかった」
 校長「いい友達だね。そして、正直は大事」
 うさ太「はい。学校で朝礼の度に『 一、うそを言ふことはなりませぬ。一、卑怯な振舞をしてはなりませぬ』って暗唱していますもの」
 校長「おお。エラいエラい」

 うさ美「ところで、どーもくんはお留守ですか?」
 校長「どーもは自分の部屋にこもってラジオを聴いてるよ。大月ひなたのラジオ英語講座さ」

 すみません。長くなりました。メルヘン第3弾でした。

2022年4月12日 (火)

「吉良上野介供養の鰐口(違!)」にコメントを頂きました

 昨年の8月、当ブログに「吉良上野介供養の鰐口(違!)」という記事を書きました。
 ネットオークションに、吉良上野介の供養のために造られて奉納された鰐口が出品されていたという内容です。

 鰐口の写真です。
Kirawaniguchi03
 「八幡大菩薩」「元禄十五壬午歳八月十五日」「三州幡頭郡吉良庄行用村氏子中」という文字が刻まれています。
 ここには、吉良上野介の供養のために奉納されたとの文言は一切ありません。

 ところが、この鰐口には箱があって、そこにはこう記されています。
Kirawaniguchi04
 ここには、この鰐口は、吉良上野介が討たれた翌年、上野介の郷里の人々が供養のために奉納したとあります。

 真偽不明ですが、1000円スタートでしたので、一応入札してしまいました。
 やがて2万円台になっていましたので、あっさりと撤退を決めました。
 終了後、はじめて「これ違う」と気づきました。

 四十七士の討ち入りは元禄15年の12月です。
 この鰐口に刻まれた元禄15年8月15日には、吉良さんはまだ存命です。
 吉良さんの供養も何もあったもんではありません。(^_^;

 箱書きを書いた人は、鰐口に刻まれた元禄15年の年号と、吉良庄という地名とから、吉良上野介の供養のために作られた鰐口という早とちりをしてしまったのでしょうね。早とちりというより、「かもしれない」という願望、空想を文字にしてしまったのでしょう。
 歴史の捏造と言えそうです。
 あぶないところでした。

 ところが、昨日、この記事にコメントが付きました。

 コメントしてくださったのは、この鰐口を落札された方でした。(^_^)
 こういうこともあるのですね。意外なことでした。

 この方は鰐口などに関心のある方のようで、箱書きの内容が誤りであることを承知の上で落札されたそうです。

 この鰐口の作りは時代が合い、刻印も後世の偽刻の風もないとのことです。
 そして、撞座の形式で時代と地域がつかめるかもしれないという興味から入札されたそうです。
 それで、現地を踏査してみようと思っていて、当ブログの記事を見つけたとのことでした。

 ブログには滅多なことは書けませんね。
 ヘンなことは書いていなかったので安心しました。
 今後も気を付けます。

2022年4月11日 (月)

水栽培のオリヅルランを鉢に

 ランナーからちぎれたオリヅルランの子株を豆腐パックの空き容器で水栽培してきましたが、暖かくなりましたので、鉢植えにすることにしました。
 こんなです。
Orizuru20220410a
 水だけで随分元気に育っています。

 根はこんなです。
Orizuru20220410b
 根もだいぶ伸びました。
 もっと早く鉢に移しても良かったのですが、うだうだと先延ばしにしていました。

 植えました。
Orizuru20220410c
 ちょっと鉢が大きい気もしますが、まあ、大は小を兼ねるということで。

 この作業をしたのは昨日の夕方です。
 鉢は外に出して、今日は1日、たくさん日に当てました。

 後から気付いたのですが、これはダメですよね。
 植え付けたばかりで、根もまだ土中に張っていませんので、直射日光には当てずに、日陰で十分に養生させねば。
 どうも、後から気付きます。
 今日の夕方、屋内に取り込みました。
 今後しばらくは屋内で大事に管理します。

2022年4月10日 (日)

『出雲国風土記-地図・写本編-』

 八木書店に直接予約注文していた『出雲国風土記-地図・写本編-』(島根県古代文化センター編)が昨日届きました。
Izumofudoki01
 3月31日刊行予定だったのが、校正段階で大幅な修正が生じたために刊行予定が遅れたという、御丁寧なメールも届きました。
 より良い内容にするための遅延ならば大歓迎です。

 地図編の一部。
Izumofudoki02

 写本編の一部。
Izumofudoki03

 写本編のアップ。
Izumofudoki04
 写本編は、このように主要7写本の校本です。
 形式は『諸本集成 古事記』と同様で、出雲国風土記の全文を1行ずつ切り貼りする形で、諸本を対照させています。
 今後、出雲国風土記の本文研究には欠かせない文献になることでしょう。

2022年4月 9日 (土)

「ガッテン!」も「生活笑百科」も終了

 今日、NHKの「バラエティ 生活笑百科」が最終回でした。
Shohyakka06
 37年間続いた長寿番組でした。
 私が見始めたきっかけは、当時レギュラーだった上沼恵美子のホラでした。
 淡路島や大阪城が上沼家のものだとか、そういったホラが楽しくて。
 上沼恵美子が出なくなってからも見続けてきました。
 関西の漫才師さんを見ることのできるほぼ唯一の番組でした。
 これからはどうしよう。

 また、先日は「ガッテン!」が終わってしまいました。
 これまた、「ためしてガッテン!」の頃から見続けてきました。
 「ためして」以前は、「4つの目」や「レンズはさぐる」まで遡れると思います。
 
 どちらも、長年親しんだ番組なので、寂しいです。

 4月から石原さとみが司会の「あしたが変わるトリセツショー」という番組を見たら、中身は「ガッテン!」と同趣旨でした。
 司会が、立川志の輔・小野文恵から石原さとみに変わっただけです。
 ま、それが大きいのかもしれませんけど。

 テレビの主な視聴者は高齢者なので、高齢者を大切にしよう。
 とはいえ、それでは視聴者は減るばかりでしょうから、若い人にもテレビを見てもらう方策は必要でしょうけれど。
 同じことは、「紅白歌合戦」にも言えますね。
 どうしたもんじゃろか。

2022年4月 8日 (金)

「カムカムエヴリバディ」終了&かむかむレモン

 毎日楽しみに見ていた朝ドラの「カムカムエヴリバディ」、今日最終回でした。
Kamukamu09

 朝ドラはなるべく見ないようにしています。
 見始めると、1回でも欠けると嫌なので、留守録を仕掛けて見ることになり、いろいろと厄介なので。(^_^;
 それでも、うっかり見てしまって、最後まで見ることになった作品もいくつか。(^_^)

 カムカムもそうなってしまいました。
 面白かったです。♪
 戦後すぐのできごとが40~50年後に繋がってゆくなど、伏線がただ事でない状態で、油断のならない番組です。

 親-子-孫の三代をリレーで繋いだ100年間のドラマでした。
 ラジオ英語講座と餡子が太い2本柱で、これに次ぐのがジャズと時代劇、周辺に野球、といった感じでしょうか。
 それらが複雑に絡み合っていました。多くの挫折も成功もありました。

 伏線がたくさんあったことで、先の展開をめぐって、SNS上でも多くの推測が飛び交っていました。
 私もたくさん推理したのですが、何1つ当たりませんでした。何1つというのがすごいです。(^_^;

 結果的に、SNSを通しての視聴者参加型の推理ドラマになったという面もあったと思います。
 それもこの番組が人気を博した理由の1つだったことでしょう。

 話は違いますが(←違いすぎ)、冒頭附近に載せた「かむかむレモン」、もう何年も毎日食べています。
 習慣化されてしまって。(^_^)

 たまに期間限定版が出ます。
Kamukamu10
 これは先日渋川の家で発掘しました。賞味期限は去年の11月ですが、このくらいならばまぁ大丈夫でしょう。

 他にもあれやこれや。
Kamukamu03
Kamukamu06
 それぞれにおいしゅうございました。

2022年4月 7日 (木)

大正2年の「日本名婦双六」

 こういうものを入手しました。
T02meifu01
 雑誌『婦人世界』新年号の付録で、大正2年1月1日発行です。

 振出しは右下で、天宇受売命です。
T02meifu02

 上りは最上段中央で乃木夫人です。
 乃木夫妻が殉死したのは大正元年9月ですので、ちょうどその時期ですね。

 あとの面々は、おおよそ下から上に次の通りです。

  天宇受売命、小野小町、加賀千代、巴御前、平政子、常盤御前、板額、松下禅尼、
  秋色女、弁内侍、清少納言、中将姫、袈裟御前、木村重成妻、静御前、政岡、紫式部、
  瓜生保母、小督、春日局、山内一豊妻、楠木正行母、乃木夫人

 「鎌倉殿の13人」でお馴染みの北条政子(平政子)もいます。
T02meifu03
 もう尼の姿です。

 これも同ドラマに登場の巴御前。
T02meifu04

 今年の大河には登場しませんでしたが、義経のお母さんの常盤御前。
T02meifu05
 抱いているのが義経ですね。
 手を引いているのは全成か義円。

 なんか楽しいです。

2022年4月 6日 (水)

無事帰還。金魚元気

 4泊5日の渋川から無事に帰ってきました。
 金魚はお腹を空かせていたとは思いますが、元気でした。
Kingyo_r040406a
 写真なんか撮っていないで、早くゴハンを食べさせれば良いようなものですけど。

 この金魚、怒っているように見えます。
Kingyo_r040406b
 「こんなに長く、どこ行っていたのさ」とでも言っていそうです。

 金魚から見ると私はご主人様なのでしょうか? それとも下僕?
 友達か家族と思ってくれているといいです。
 ま、下僕でもいいです。(^_^)

 渋川の家のテレビ、壊れていて、映らないんです。
 留守にしていた間の留守録を見るのに、これから多忙です。(^_^;

2022年4月 5日 (火)

浜木綿、水やり過ぎか

 渋川の家の浜木綿、こんな具合です。
Hamayu_r040405a
 右側の葉が黄変しています。

 反対側も。
Hamayu_r040405b
 こちらはだいぶひどいですね。

 でも、中心部には新しい葉が出ています。
Hamayu_r040405c

 去年は、緊急事態宣言発出で、渋川の家に行くことを数ヶ月自粛したために、この浜木綿は水やりをして貰えず、大分かわいそうな目に遭いました。
 それに懲りて、前回渋川の家を離れる時にたっぷり水をやったのですが、やり過ぎたかもしれません。
 あれから3週間ほど経つのに、土の表面がまだかなり濡れています。
 保水性の高い鹿沼土を使っているので、それもあるかもしれません。

 今回の葉の黄変は、根腐れのせいでしょうかね。

 水は多すぎてもいけないし、少なすぎてもいけません。
 中庸はなかなか難しいです。

 今回もまた元気に復活して欲しいです。
 しかし、未熟な飼い主だと浜木綿もかわいそう。

2022年4月 4日 (月)

東京駅のとりめし

 一昨日、群馬に行く時に東京駅で買った駅弁です。
Torimeshi01
 松尾芭蕉風の出で立ちの鶏が描いてあります。
 これも共食いキャラと言えましょうか。
 パッケージに書いてあるように、軟骨入り鶏つくね、鶏そぼろ味噌煮、鶏照焼き、蒸し鶏塩ダレ和え、の4種が盛り付けてあります。

 中身です。
Torimeshi02

 この駅弁を買うのは初めてでした。
 4種の味が楽しめておいしゅうございました。

 さて、天気予報をギリギリまで確認しなかったために、昨日・今日、雨に降り込められてしまいました。
 買い物にも行けず、あり合わせのものを食べていましたが、雨は20時半頃に止み、やっとコンビニに行くことができました。

 これで、まともなご飯にありつけます。
 ま、コンビニ弁当がまともかどうか、意見には個人差があると思います。(^_^)
 でも、青いコンビニのハンバーグ弁当は美味しく、気に入っています。
 今日も幸いそれが1つだけ残っていたので、食べることができました。
 おいしゅうございました。

2022年4月 3日 (日)

かたかご、今年はまだ無理だったのかも

 昨日から渋川の家に来ています。
 家を出る前、昨日の昼過ぎのかたかごの状態です。

 かたかご1号は葉ばかりで、花は付きませんでした。

 かたかご2号。
Katakago20220402a
 私の気づかぬうちに花は終わってしまったのか、あるいは花は不形成だったのか。

 かたかご3号。
Katakago20220402b
 これは毎日欠かさず観察していましたが、どうも不形成だったようです。

 かたかご4号。
Katakago20220402c
 まだ何とも言えません。

 かたかご5号。
Katakago20220402d
 これは早い段階の不形成でした。

 ということで、4号がどうなるか分かりませんが、どうでしょうか。

 まあ、球根を植え付けたのが去年の12月でしたので、根も十分に張れたかどうかの今春に期待するのは無理だったのかもしれません。
 これからしっかりと養分を吸収してもらって、来春に期待することにします。
 固形の堆肥などを周囲に埋めることにします。かたかごの地上部が枯れたら、上に枯れ葉なども蒔きます。

 週間天気を睨んで、昨日渋川に来たのでしたが、それが最新情報ではなかったせいか、今日は雨、明日も雨の天気です。
 買い物に行けるのか。多少の食料はありますが。
 昔は、平気で自転車の片手傘差し運転をしていましたが、法律も変わったし、高齢になったしで、それはもう大分前からしていません。
 明日どこかで雨の止み間があると良いです。

 それとは関係ありませんが、古い紅茶を発見しました。
 2012年の7月製造ですが、ちゃんと紅茶の味がします。(^_^)

2022年4月 2日 (土)

「得鳥羽月」効果再び

 昨日、当ブログのPVがすごい数になりました。1364です。
 毎日数千ものアクセス数を誇るブログからみれば、1364なんてカスみたいなものでしょうけど、零細な当ブログの1日平均のPVは150とかそんなものですので、1000以上なんて途方もない数です。

 原因はまたしても「ねこあつめ」の「今日のあいことば」です。
 昨日のはこれでした。
Etoriha02
 旧暦4月1日の異名だそうです。
 この語、読みが分かりませんよね。読みが分からないと国語辞典では引けません。
 漢和辞典ならば引けますけど、まず立項されていないでしょうね。
 以前だったらお手上げになるところですが、今は便利になって、読みが分からなくても文字列を入力すればググれます。
 去年の4月1日も当ブログのPVは爆上がりしました。
 それは、ググって当ブログに辿りつかれた方が多かったせいでしょう。

 「ねこあつめ」をしている人は意外と多いのでしょう。
 また、あいことばを入力するには文字列さえ入れられれば良いので、意味は関係ありません。
 しかし、読みや意味を調べたくなってググった方が多いのでしょう。

 それで、結論。
 「ねこあつめ」をしている人は、言葉の意味や読みに大きな関心を持っている(こともある)。

2022年4月 1日 (金)

体重推移、正直に

 月が変わりましたので、またまた恒例の体重推移グラフです。
Taiju202009_202203
 こんな感じです。
 3月前半までは増加傾向でしたが、3月後半で盛り返しました。
 12月前半から微妙な上下動が続いています。(^_^)

 あ、タイトルに「正直に」と書いたのは、4月1日だからです。
 今日は何か気の利いた嘘をつこうと思い、グラフを改竄しようかと思いましたが、意味ないと思い、やめました。(^_^)
 それで、正直なグラフです。

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