« 『ならら』4月号は「なら歴史芸術文化村」特集 | トップページ | 応挙画のうさぎを使った広告 »

2022年3月30日 (水)

かたかご3号その後

 いきなり「かたかご3号」という名称登場です。
 去年の暮に5つ植えたかたかごが、すべて発芽した旨、一昨日書きました。
 どれがどれやら紛らわしいので、発芽した順に番号を付けました。
 1号は葉だけで花のつぼみは付きませんでした。
 一昨日、2号はこんなでした。
Katakago20220327a

 同じく一昨日の3号はこうでした。
Katakago20220328a

 1日経った3号の昨日の姿です。
Katakago20220329
 これから花の茎が伸びてゆくのでしょうか。
 この位置で開花してしまうと妙なものになります。
 ちょっとイヤな予感が。(^_^;
 茎が伸びるのに期待します。

 さて2号は段々萎れてきました。
 私、これから咲くのかと思いましたが、気づかないうちに咲いてしまった可能性があります。
 毎日観察するようにはしていたのですが、雨が降ったり、帰宅したときにはもう暗かったりして見られなかった日が何日か続きましたので、その時に見損なったかもしれません。

 4号、5号はこれからです。

 番号で呼ぶのは味気ない、愛情が足りない、という気もします。
 といって、どんな名前を付けたら良いのやら。
 今思い付いているのは、こだま、ひかり、のぞみ、かなえ、たまえ、です。
 どんなもんでしょ。(^_^)

« 『ならら』4月号は「なら歴史芸術文化村」特集 | トップページ | 応挙画のうさぎを使った広告 »

万葉集」カテゴリの記事

植物」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 『ならら』4月号は「なら歴史芸術文化村」特集 | トップページ | 応挙画のうさぎを使った広告 »

2022年8月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

ウェブページ