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2020年3月30日 (月)

「縛られ豚」の糸の使い道

 ひと月ほど前に、活性炭の大きな袋を金魚の水槽の中に固定するために、料理用の糸を買って来ました
 うまい具合にこの袋が浮き上がるのを止めることができましたが、1日でもう糸は使わなくても済むことになりました。
 糸はまだたくさん残っていますけど、使い道がありません。

 そんな折、風呂掃除をしようとして、浴槽の栓のチェーン(でいいのかな?)が切れて短くなってしまっているのを思い出しました。
Furosen01
 浴槽のお湯を抜く時に、思いっきり腕まくりをして腕を伸ばさないと栓を抜けず、不便でした。
 これの修理に使えます。

Furosen02

 できました。
Furosen03

 浴槽との接続部分。
Furosen04

 浴槽の色は実際はもっと白いです。浴室の明かりが暖色系なので、こんな色に写っています。

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日常」カテゴリの記事

コメント

上手に細工なさいましたね。

前回の登場の折にも感じましたが、「縛られ豚」のデザインも、先生のネーミングもユニークで楽しいです。

コロナで鬱々としがちな気分が明るくなりました。
ありがとうございました。

やまゆりさん

 コメントをありがとうございます。

 あのデザイン、ほんとおかしいような哀れなような、不思議な味わいがありますよね。

 私の命名も誉めて頂いてありがとうございます。
 あれは、大岡裁きの「縛られ地蔵」をもじっただけですので、そう大したことはありません。(^_^)

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