銘菓がいろいろ
先日、近所のスーパーで新潟の「葡萄紀行」を買ったことを書きました。
懐かしいお菓子が目に飛び込んできたので、飛びついてしまいました。
ところが、後日またそのスーパーに行ったら、他の銘菓も並んでいました。
で、2つ買ってしまいました。(^_^;
岡山のきびだんごは東京駅などでも買ったことがありましたが、「田むらの梅」は初めて見ました。平泉のお菓子です。
蓋を開けるとこのようなお菓子でした。
包装紙にこのような説明がありました。おいしそうです。
「葡萄紀行」と合わせてお菓子を3つも買ってしまいました。減糖はどうしたと言われそう。(^_^;
アイスクリーム断ちとCCレモン断ちはまだ続いています。でも、尻抜けになってはいけません。
あと、賞味期限の問題もあります。
賞味期限は、早い順に「葡萄紀行」「きびだんご」「田むらの梅」です。この順に食べて行くことにしました。
そのようなわけで、まだ食べたことのない「田むらの梅」は少しお預けにします。
個別包装ですので、1つ食べてしまっても良いようなものですけど。(^_^)
食べたらまた話題にするかもしれません。
« 東横線の青ガエル | トップページ | 新町で公開講座。「さる」「なり」も »
「菓子」カテゴリの記事
- 令和8年、新年の鳩サブレー(2026.05.15)
- 招き猫のお菓子(2026.05.05)
- 和味チョコレート(2026.02.14)
- 悪魔のささやき&天使のおさそい(2025.11.09)
- 今日は群馬県民の日(令和7年)(2025.10.28)


コメント