« 2019年2月 | トップページ | 2019年4月 »

2019年3月

2019年3月31日 (日)

野芥子開花

 4日前の「たぶん露草発芽」の記事に、かなり生長した別の草のことも書きました。
 それについて、筒井先生から、

 >野芥子(のげし)に見えます。まもなく小さなたんぽぽのやうな黄色の花が咲くでせう、ただ葉に強い光澤があり、葉の棘が鋭くて觸ると痛いやうなら、鬼野芥子です。

というコメントを頂きました。

 ご教示の通り、今日、たんぽぽのような黄色い花が咲きました。
Nogeshi01
 アップです。
Nogeshi02
 よく見ると、花の付け根あたりにあと2つ蕾のようなものが見えます。近日中に咲くのではないでしょうか。

 改めて筒井先生に御礼申し上げます。植物の名前が分かると嬉しいです。(^_^)

 露草や韮と同様、これまた渋川の家から持ってきた植木鉢にくっついてきたのかと思いましたが、いつものスーパーに行く途中、野芥子が植わって、花が咲いている花壇がありました。あるいはそこから種が飛んできたのかもしれません。

2019年3月30日 (土)

HDDを購入

 帰宅したパソコン、その後順調です。

 今日はふと思い立って外付けハードディスクドライブを買いました。

 私、自作の文書や、自分で撮影したネコ、金魚、鹿の写真などは外付けのHDDに保存しています。研究上の資料などもです。PC内蔵のHDDにはOSやアプリケーションソフトなどしか入れていませんので、先日のようにPCを修理に出しても、代わりのPCさえあれば、それに外付けHDDを繋いで仕事の続きができます。

 ただ、この外付けHDD、いつ買ったものか記憶がありません。10年以上経っていると思います。

 その昔、まだHDDの容量が小さかった頃は、使っているうちにHDDが一杯になってしまって、そこそこの間隔でHDDを買い替えたり買い足したりしていました。やがてHDDも値段が下がり、容量も大きくなりました。今使っているのは500GBのです。まだ150GB位余裕があります。まだまだ使えますが、使用期間が長期に及び、劣化が不安になりました。HDD運は良く、まだ1度もクラッシュを経験したことはありませんが、早目に手を打つことにしました。

 HDD売り場に行くのは久し振りです。浦島さんになっていました。
Hdd01   
 今どきはPCに繋ぐだけでなく、TVの録画にも使うのですね。むしろそちらの方が多いのかもしれませんね。

 容量も、私は700GBや800GBもあれば十二分なのですが、店頭には4TBや8TBが目立ちました。私も4TBのを買ってしまいました。私にはムダに大きいです。(^_^;

 本体はこんな感じです。
Hdd02  
 ACアダプタとUSBケーブルが付いています。USBは3.1です。サクサク動くことと思います。(^_^)

 附属していた「かんたん設定ガイド」には各メーカー別のテレビ・レコーダとの接続手順が詳細に示されていました。PCとはただ繋げば良いだけのようです。(^_^)

2019年3月29日 (金)

奈良の鹿愛護会 会員証2019

 先日、奈良の鹿愛護会から会員継続のお知らせが届きましたので、早速会費と牧草協賛金を振り込みました。

 そうしたら、早速会員証が届きました。
Narashika_h31d

 去年の会員証はこのようでした。会員番号、消しています。今年は良いことにしました。
Narashika2018a
 両方を比べると、有効期限の書き方が異なりますね。去年は元号、今年は西暦です。(^_^)

 来年は元号に戻りましょうかね。(^_^)

 裏です。
Narashika_h31e  
 裏面はいつも、子供たちが描いたポスターの優秀作です。これが楽しみです。うまいものです。

 今回はおまけが同封されていました。1つはステッカー。
Narashika_h31f  
 車を持っていないので、貼るところがありません。(^_^; 自転車に貼ってしまいましょうか。(^_^)

 もう1つは封緘シールです。
Narashika_h31g
 これも折に触れて使うことにします。

2019年3月28日 (木)

この和菓子の正体は?

 お彼岸の中日にお寺の法要に参加しました。頂いた和菓子の中にこういうものがありました。
Wagashi201903a  
 花を表現したものと思いますが、何の花か分かりません。

 ネットで、「春 花 ピンク」でググってみたら、たくさん出てきましたが、ぴったりのも似たのも見当たりませんでした。

 色や花びらの形は桜のようですけど、中央にある大きな丸いものがナゾです。

 和菓子のモデルにした花ですから、広く知られた植物だと思うのですが。

 余程大きくデフォルメしたのでしょうかね。

2019年3月27日 (水)

たぶん露草発芽

 今日、玄関脇に何かの芽がワラワラと出ているのに気づきました。
Tsuyukusa201903a
 去年の夏、ここには露草や韮が繁茂していました。今日見つけた芽は明らかに韮とは違いますので、露草ではないでしょうか。露草の葉っぱとよく似ていると思います。

 去年、花が咲いて、種ができて、それが散らばったのでしょうね。露草に気に入られたようです。(^_^)

 しばらく前に出て、こんなに大きくなった草もあります。
Kusa201903a
 これは何でしょね? 分からないことだらけ。

2019年3月26日 (火)

国保に加入&目黒馬頭観音碑

 2年前に定年退職したとき、公立学校共済の会員を任意継続しました。健康保険も継続です。
 でも、この資格は2年限りですので、このままではあと数日で無保険になってしまいます。
 そこで今日、国民健康保険に加入すべく、目黒区役所に行ってきました。

 新しい健康保険証は後日の郵送ではなく、15分ほどの待ち時間で、その場での交付でしたので、旧新の保険証は1日の切れ目もなく繋がり、無保険期間はゼロで済みます。(^_^) 無事に済んでほっとしました。

 帰り道、このようなものが目に入りました。
Megurobato01  
 解説板です。
Megurobato02
 祠のうしろに馬頭観音の碑がありました。逆光になってしまいました。
Megurobato03
 大正12年7月19日というと、関東大震災まで1ヶ月半もありませんね。この碑は無事に震災を免れたようです。

 馬頭観音といえば、去年の11月に訪れた洗足池のほとりにも、千束の馬医者や馬主が建てたという馬頭観音供養塔がありました。

 洗足池と目黒の馬頭観音碑とは直線距離で4.5kmほどです。

 この附近の西方には、駒沢、駒留、駒繋、上馬、下馬などの地名があります。馬がたくさん飼われていたのでしょうかね。

 この馬頭観音碑の向こうは公園になっていて桜が咲いていました。
Megurobato04
 画面右下に馬頭観音碑の一部が見えています。

2019年3月25日 (月)

ひとつぶの乙女の涙

 このようなお菓子を頂きました。
Otomenonamida
 名前は「ひとつぶの乙女の涙」。広島県三原市のお菓子です。

 乙女の涙という名前は、形から来ているのかと思いました。しずくのような形をしています。

 食べてみたら、甘酸っぱい味でした。あ、それで、乙女の涙なのか、と思いました。

 ところが、伺ってみると、このお菓子の解説には次のようにあるとのことです。

 >青臭さと酸味が少なく、フルーツに近い甘さを持つトマト『乙女の涙』を、ひとつぶずつ丁寧に手包みしています。

 ということで、「乙女の涙」はトマトの品種名で、それを使って作ったお菓子が「ひとつぶの乙女の涙」なのでした。

 真相は聞いてみないと分かりません。(^_^)

 しかし、ずいぶん細長い、珍しい形のトマトです。周りのコーティングは求肥のようでした。

 おいしゅうございました。皮が付いたままの甲州ぶどうを1粒丸ごと砂糖の衣で包んだ「月の雫」という山梨のお菓子を食べたことがありましたが、それを除くとこういうお菓子は初めていただきました。ぶどうは果物ですけど、ひとつぶの乙女の涙は、野菜を使っている点で、さらにユニークと思いました。

2019年3月24日 (日)

石川美耶子さんお別れの会

 今日は、書家の石川九楊氏の奥様美耶子さんのお別れの会に参列してきました。

 石川先生には、平成20年に群馬県立女子大学で開催された連続講演会でご講演を賜わりました。私がその講演会の担当でしたので、ご縁ができ、それ以来、神保町の書の画廊「白い点」で個展を催される度にご案内を頂き、ほぼ毎回お伺いしてきました。

 その時、いつも奥様が会場にいらしていて、お茶を入れてくださったりなど、ご接待くださいました。常にほほ笑んでいらした印象があります。

 その奥様が1月8日に急逝されたということです。去年お目に掛かったときは、いつもとお変わりなく、お元気のように見えましたので、信じられない思いでした。

 今日、神保町の学士会館でお別れの会が催されるとのご案内を頂きましたので、参列してきました。
Ishikawamiyako01
 部屋がいっぱいになるほどの大勢の方々がいらしていました。奥様、石川先生のご人徳と思います。

 無宗教の会で、木遣り保存会の方々が木遣り歌を歌っていました。
Ishikawamiyako02
 石川先生は台東区の橋場にお住まいです。そういえば、深川生まれの恩師のお祝いの会にも木遣りの方々がいらしていたことを思い出しました。木遣り歌は、慶弔いずれでもうたわれるのですね。

 画廊「白い点」は、石川先生の作品をいつでも展示できるようにとの奥様の思いで、奥様が設立され、経営なさっていらしたそうです。それでいつも会場に奥様がいらしたのでした。

 会の最後に石川先生のご挨拶がありました。奥様への思いがこもっていて、胸に響きました。
Ishikawamiyako03
 奥様のご冥福を謹んでお祈り申し上げます。

 来月、神保町の「白い点」で石川先生の個展があり、それを最後に「白い点」は営業終了となり、来年4月に美耶子さんの遺志を継ぐ新たな画廊「白い点」が橋場に開設されるそうです。

2019年3月23日 (土)

三陸鉄道リアス線開通

 今日の正午のニュースと午後7時のニュースで見ました。

 岩手県の沿岸部を縦断する三陸鉄道リアス線が本日開通です。

 宮古ー釜石間は震災以来8年振りの運転再開とのことです。この間はJR山田線でしたが、三陸鉄道に移管され、その南北の路線と一体的に三陸鉄道リアス線として運行されることになります。便利になることでしょう。全長163キロは第三セクターの鉄道としては全国最長だそうです。

 その昔、「あまちゃん」を放送していた頃、ミニチュアを買いました。
Kitatetsu06
 あまちゃん列車も。
Kitatetsu07_1
 ミーハーです。(^_^;

2019年3月22日 (金)

金魚の動きが不穏

 最近、金魚が追いかけっこをしている日があります。毎日続いているわけではなく、2日くらい続くこともあれば、1週間くらい起きないこともあります。
Kingyo_h310321a
 なんか産卵の前兆のようにも思います。嬉しいような、困るような。
Kingyo_h310321b
 おめでたいことなので、困ることはないのですが、産卵・孵化となると、厄介でもあります。ちょっと微妙な心境です。

 日頃は、私が近づくと、すぐに「ゴハン ゴハン」と寄ってきて、かわいい金魚が、追いかけっこをしているときは私には目もくれません。

 さて、どうなりますか。一応準備は整えました。

2019年3月21日 (木)

合掌動物増殖&猫

 今日はお彼岸の中日で、菩提寺に行ってきました。

 階段脇の合掌動物、前回よりも増えていました。(^_^)
Myokenji201903a
 左奥の鳩、なんか大きくてバランスを欠いています。伺ったら、これは合掌動物シリーズとは別だそうです。納得です。(^_^)

 昨年の秋のお彼岸にお寺に伺ったとき、猫が居着くようになったと伺いました。

 いました。♪
Myokenji201903b
 祠の番人のようです。

 アップです。
Myokenji201903c
 なかなかたくましい面構えです。(^_^)

2019年3月20日 (水)

ココログ不具合

 当ブログはniftyのココログのお世話になっています。そのココログでは、昨日大規模なリニューアルが行われました。
Cocologtrouble01
 作業時間は午前1時から午後1時までという長時間に及ぶ予定でしたが、予定通りには進まず、午後6時過ぎまで掛かったようです。昨日の私の記事は午後7時少し前に書き込みましたが、まほろばにアクセスできなかったり、アクセスできても昨日書いた記事が反映されていないケースもあったようです。私自身も、PCからは読めましたが、スマホから読めるようになったのは今朝以降でした。

 今は、繋がりにくい状態は解消されつつあるようです。
Cocologtrouble02
 しかし、昨日書いた記事は反映されていますでしょうか。お伺い致します。

 ……と、書いてはみたものの、そもそもこの記事自体が反映されていなければ、このお伺いも無意味ですね。早く全面復旧して貰いたいです。

 私のHPに、当ブログへのリンクが貼ってありますので、1度そこからお越し頂けると有効かもしれません。

 あれこれ試しているうちに、HPのリンク集が気になりました。長期にわたって放置していましたので、リンク切れが発生していそうな気がして1つ1つクリックしてみましたら、かなりボロボロでした。新しいURLが判明したものは差し換えましたので、今はすべて有効です。ご利用戴ければと存じます。

2019年3月19日 (火)

鹿瓦ばん2019春夏

 先日届きました。
Narashika_h31a_1
 これとともに、会費納入のお願いと、牧草協賛金のお願い等も同封されていました。喜んで納入しました。(^_^)

 このような記事がありました。
Narashika_h31b
 どんぐりの寄付、年間6トン以上ですね。トンって、すごい量と思います。ドングリを食べるときは、「ガリガリ」か「バリバリ」のような気がします。「モグモグ」というのは、カーリング女子のモグモグタイムを意識していましょうかね。(^_^)

 以前ブログに書いたことですが、どんぐりについては気掛かりなことがありました。

 それは、平成29年4月9日付の読売オンラインの記事です。
------------------------------------------------------
「鹿せんべい」以外の餌付け、奈良公園で禁止へ
 国の天然記念物に指定されている奈良公園(奈良市)のシカが観光客から菓子を与えられ、病気になるケースなどが相次いでいるとして、公園を管理する奈良県は、園内で販売されている「鹿せんべい」以外の餌付けを条例で禁止する方針を固めた。
 公園のルールを定めた県立都市公園条例を改正し、違反者には5万円以下の過料(行政罰)を科すことを検討しており、2018年度からの施行を目指すとしている。
------------------------------------------------------

 趣旨は大変によく分かります。大賛成です。

 ただ、どんぐりはどうでしょうかねぇ。どんぐりも「鹿せんべい以外」ということにはなりますけれども、普段から鹿が食べているものですし、奈良の鹿愛護会も全国から寄付を募っているものですから。

 かねてのこの疑問に対する答がこのパンフレットに載っていました。
Narashika_h31c
 ということで、どんぐりもダメなようです。残念です。

2019年3月18日 (月)

木目込みぐんまちゃん

 このようなものを購入しました。
Gunmac_kimekomi01
 ぐんまちゃんの木目込み人形です。
Gunmac_kimekomi02
 群馬の絹を使って織った桐生お召しの布を使用して、群馬県ふるさと伝統工芸品の職人さんが作ったそうです。
Gunmac_kimekomi03
 ネクタイと座布団の色は4種類の中から選べます。チェック、赤、金、黒・銀の4種です。しばし考えて金を選びました。成金趣味ではないのですが。(^_^;

 この品の存在は、菩提寺のご住職からメールで教えて頂きました。雑誌でご覧になったのだそうです。わざわざのお知らせ、恐縮です。ご住職はくまモンがお好きなので、何かくまモン情報を見つけたらお知らせしたく思います。

2019年3月17日 (日)

芽吹きの季節

 昨年、お隣の駐車場の持ち主からのクレームで、塀沿いの木を伐採してしまいました。
Bassai03
 かわいそうなことをしました。植えられていた場所が塀の近く過ぎますよね。これでは枝葉が塀を越えてしまうのは当然です。

 このうち、キンモクセイは今こんな具合です。
Mebuki02
 根方のアップ。
Mebuki03
 切り株になってしまったのに、何本も新たな枝(幹か)を伸ばしています。生命力旺盛ですね。大木にしないように、塀を越える辺りで剪定しようと思います。

 伐採の後、玄関先が寂しくなってしまいましたので、翌7月にあじさいの鉢を買ってきて地植えにしました。
Ajisai20180705
 そのあじさい、元気です。
Mebuki01

 今年も花を咲かせてくれるのではないかと思います。

2019年3月16日 (土)

パソコン復活

 昨日今日はあまり時間が取れなさそうでしたので、退院してきたパソコンのセットアップは少し先になるかと思っていましたけど、状況が変わって両日とも時間ができましたので、早速始めました。

 前回の反省を生かして、まずはリカバリーディスクを作りました。パソコンにブルーレイディスクドライブが搭載されているので、ブルーレイディスクに焼きました。1枚で済み、時間も45分ほどでした。
Recoverydisc
 それに続き、引越ソフトを使って、旧パソコンのあれこれを新パソコンに移行しました。これも無事に済みました。問題はなかったと思います。

 その後の諸設定では、前回と同じくネットへの接続とプリンターの接続に引っ掛かりましたが、前回の経験があるので、すんなりと解決できました。

 プリンターが使えるようになり、ラベル印刷ソフトなども無事にインストールできましたので、上のディスクの文字も印刷できました。(^_^)

 ただ、旧パソコンに入っていた一太郎2018は無事に移行できているのですが、先月発売された一太郎2019のディスクが見当たらず、新一太郎への更新ができません。

 うちに届いてからまだ1ヶ月ほどしか経っていませんので、行方不明というのがむしろ不思議です。ほんと、管理の悪いことで。(^_^;

 探索を続けます。

2019年3月15日 (金)

義士ようかん全揃

 昨年10月に、切腹最中と義士ようかんの詰め合わせを頂きました。忠臣蔵ファンには嬉しいお品です。おいしく頂きました。

 義士ようかんは8本入っていました。味は本煉、黒糖、塩、抹茶、さくらという全5種類が揃っていて、ちゃんと配慮されていました。塩は赤穂塩、さくらは浅野内匠頭切腹にまつわるものです。

 大満足ではあったのですが、義士ようかん、四十七士の分が全部あるなら入手したいものと思いました。思うだけで、具体的な動きはしないままでいたところ、全点セットが通販で買えるということが分かり、注文してしまいました。(^_^)

 何も考えずに飛びついたわけではありません。食べきれるかなぁとは考えました。そうしたところ、このようかんの賞味期限は1年間と書いてありました。1年は52週なので、1週間に1つのペースで食べれば十分です。週に1本と言わず、週に2~3本くらい悠々食べられます。(^_^)

 という計算の元に注文しました。

 来ました。
Gishiyokan01
 写真では一見ノートパソコンのようです。

 裏返すと、各辺数ヶ所にこういうシールが貼ってあって、蓋が外れないように止めてあります。
Gishiyokan02
 中身です。
Gishiyokan03
 四十七士全揃+「義」の合計48本です。壮観です。

 47は素数なので、47では縦横にうまく収まらないために1本増やしたのですね。あ、素数などという語を使うのは数十年振りです。半世紀ぶりくらいかも。(^_^)

 有名どころを4本アップで示します。
Gishiyokan04
 絵師は、忠臣蔵に大変お詳しいイラストレーターのもりいくすお氏です。歌川国芳の絵を下敷きにしながら、年齢等を史実に合わせているそうです。また、国芳の絵では、義士の名は大星由良之助のように仮名手本忠臣蔵のものになっていますが、もりい氏の絵では実際の四十七士の名前になっています。

2019年3月14日 (木)

パソコン無事帰宅

 お騒がせしておりましたが、入院中のパソコン、無事に帰宅しました。(^_^)

 今日は、午後外出予定があったので、留守中に届いて再配達になると厄介と思っていましたが、無事に、理想的な時間に届きました。

 納品書兼報告書を始めとして、いろいろな書類が付いてきました。
Pctrouble07
 よく読んでしっかりと対応します。

 無事にパソコンは戻ってきたものの、実際に使えるようになるまでは、リカバリーディスクの作成を始め、引越ソフトの使用など、数時間を要しそうなので、タイミングを見て行うことにします。もう少しお預けです。

 Windowsが起動しなくなってから10日ほどの間、旧パソコンがピンチヒッターを務めてくれました。動作が不安定になったために新パソコンに更新した旧パソコンでしたが、この10日間余、何の問題もなく働いてくれました。感謝しています。

2019年3月13日 (水)

パソコン修理完了

 3月10日(日)に入院したパソコン、無事に直ったようです。
Pctrouble06
 直ったといいますか、Windowsの再インストールということになりました。検査の結果、各部動作は良好とのことです。良かったです。「発送しました」ということですから、明日か明後日には戻ってくることと思います。

 「リカバリーディスクを作っておこう」というのが今回の大きな反省です。パソコンが帰宅したら早速作ることにします。

 30年ほどのパソコン歴の中で、パソコンを修理に出したのは今回が2回目です。1回目は2台目くらいのパソコンで、買って程なく不具合になりました。マザーボードの初期不良だったようで、マザーボードの交換になりました。

 これ以後に購入したパソコンは、数年使っているうちに、動作が遅くなったり、不安定になったりしましたが、その頃にはもう更新しても良い時期になっていましたので、修理に出すことはありませんでした。リカバリーディスクを使う羽目になることもありませんでした。パソコン運は良かったのではないかと思います。

 今回もパソコン自体が悪かったわけではなく、ドライバーの更新で何か不運があったのでしょうね。

2019年3月12日 (火)

寛政11年の『増補 大和詞』

 このようなものを入手しました。
Yamatokotoba01
 サイズはほぼ文庫本大です。

 奥付には寛政11年5月の年月が記載されています。
Yamatokotoba02
 中身はこのような感じです。
Yamatokotoba03
 語頭のいろは順になっていて、「一いもせ とは ふうふをいふ」などという形で記述されています。

 現在、「やまとことば」というと、漢語や外来語に対する和語という意味で用いられますが、この本の場合は、「雅な古語」といった感じでしょうか。江戸時代の人が古典を読むための古語辞典といった用途で作られたのかと思います。

 上のページの2項目目に「一いね とは あねをいふ」とあります。日国を見ると「いね【姉】」という項目は立っていて、「(1)「姉」の女房詞 (2)下女。女中。」という解説文はあるものの、用例は挙がっていません。

 この本に収録されている語はどのようなものなのか興味があります。源氏や伊勢に載っている語、古今集に載っている語、徒然草に載っている語、など。全部翻字して調べてみたい気がします。

 恥ずかしながら、変体仮名が苦手なので、丸ごと翻字すれば、変体仮名の勉強にもなりそうな気がします。

 大学で古典文学を担当しながら、変体仮名が苦手などと言っていてはいけませんが。(^_^;

2019年3月11日 (月)

かもめの玉子さくら

 JR東日本の新幹線車内にある『トランヴェール』、今月号の特集は岩手です。
Kamomesakura01
 こういう見開きページがありました。
Kamomesakura02
 右ページは、8年前の被災からずっと不通だったJR山田線の宮古~釜石間が復旧し、三陸鉄道に移管されるという内容です。3月23日からだそうです。長い間、どんなにか不便だったことでしょうが、これで、盛~釜石~宮古~久慈が1本に繋がることになります。このニュースは、しばらく前から首都圏のニュースでも何度か取り上げられていました。

 左ページは、かもめの玉子の春バージョンの広告です。大船渡市にあるこの会社は、被災して、本社も和菓子工場も流されたそうですが、1ヶ月後にはもうかもめの玉子を復活させたのでした。

 この広告を見て程なく、いつも行く近所のスーパーで見かけました。
Kamomesakura03
 このスーパー、各地の駅弁やお菓子などを時々売ってくれるので嬉しいです。ぴったりのタイミングでした。

 ところが、ブログに載せようと思ってよくよく見たら、これ、桜バージョンなのですね。『トランヴェール』で見たのは、いちごでした。

 春バージョンを、いちごと桜と、2つも出していたのでした。頑張っていますね。

 箱の中です。
Kamomesakura04
 中身の構造は、私が半分囓った写真を載せるよりも下の図の方がずっと良いと思います。(^_^)
Kamomesakura05
 おいしいです。

 昨日の3月10日は、震災の前日でしたが、日曜日だったせいか、震災特集の番組がいくつかありました。そのなかに、3月10日にも意味があるという発言がありました。

 その日、明日こんな大災害が起こると誰が考えただろうか、ということと、この日の夕飯が最後の一家団欒になってしまった家族も少なくないだろう、ということでした。

 確かにそうだなぁと思います。毎日毎日、今日が震災の前日にならないとは限らないわけですね。でも、なかなかそういう風には考えられないものです。

2019年3月10日 (日)

パソコン入院

 1週間ほど前、Windowsが起動しなくなってしまいました。1月12日に更新したばかりのパソコンです。原因ははっきりしています。ドライバーの自動更新ソフトをインストールし、早速使ったところ、古いドライバーが20いくつあるということで、その更新をOKし、更新が済んで再起動しようとしたら、それきりです。

 全くうんともすんとも言わないわけではなく、ブルースクリーンは出ます。クリックして行くとこういう画面も出ます。
Pctrouble01
 「詳細オプション」をクリックすると、こういう画面になります。
Pctrouble02
 さくさくと動きます。(^_^) しかし、これらのメニューのどれをクリックしても途中で終わってしまい、解決できません。セーフモードでも立ち上がらないし、最後の手段の「このPCを初期状態に戻す」もダメです。

 コマンドプロンプトも出ます。懐かしかったです。(^_^) でも、出してはみても、どうしていいか分からないし。

 ということで、万事休す。修理に出すことにしました。

 メーカーはNECです。修理に出すにはユーザー登録していないといけません。でも、IDやパスワード、見つからないし。などなどで遅くなりました。

 あ、この1週間ほど、PCはどうしていたのかというと、最初の日は旅行用のノートパソコンを使い、翌日からは、1月12日に更新する以前の旧パソコンを使っていました。更新後も、旧パソコンは親亀子亀状態のままにしてありましたので、ディスプレイや外付けHDD、プリンターなどを繋ぎ替えれば、支障なく使えます。
Omakase05
 今日無事に修理に出せました。

 NECでは、HPの私の「マイページ」にアクセスすれば、修理の段階が分かります(IDとパスワード、無事に見つかりました)。
Pctrouble03

 早く直って帰ってくるといいです。伝票にチラと「大田」という文字が見えたように思いましたので、大田区ならば近くていいなと思ったのですが、あとからじっくり見たら、群馬県の太田市でした。運送だけで、往復1日ずつ掛かりそう。(^_^;

 ハード的な故障ではないでしょうから、すぐに直ると思いますが、どういう状態で戻ってきましょうかね。工場出荷状態ならば、また新旧パソコンを繋いで、引越しソフトに働いてもらわなければなりません。ディスプレイが1台しかないので、差替などが厄介です。

 リカバリーディスクを作っていなかったことが悔まれます。

2019年3月 9日 (土)

カランコエ、かなり開花

 最近暖かいせいか、カランコエの開花が大分進みました。今日はこんなです。
Kalanchoe26
 まだ蕾もありますが、日が経つと、すでに咲いている花が萎れてしまうこともあろうかと、今日撮影しました。

 学科の皆さんから頂いたのは2年前の定年退職の折です。その時はこんな感じでした。
Kalanchoe14
 去年、花が咲き終わった後に、株分けをしたり、挿し芽をしたりして、6鉢にしました。

 同じ鉢には同じ色のものを植えようとしたのですが、見通しが悪くて、途中で鉢が足りなくなり、残った茎を鉢の隙間に植えていったために、花の色が結構バラバラになってしまいました。(^_^; どうも仕事がハンパでいけません。

 2年前の写真と比較すると、2年前の方が葉がずっと大きいですね。そして、花も2年前の方が密集している気がします。ま、プロには勝てませんが、もう少しうまく育てたいものと思います。

2019年3月 8日 (金)

群馬デスティネーションキャンペーンは……

 今日は前橋で仕事の日でしたので、恒例により県庁の県民センターに立ち寄りました。

 ぐんまちゃんスタジオのバックが春バージョンになっていました。
Gunmac_studio201903
 高崎観音と桜。華やかです。

 県民センターにこのようなパンフレットがありました。
Gunmades2019a
 これは東群馬版ですけど、他に西上州版や、吾妻エリア版もありました。

 この表紙の左下の方を拡大します。
Gunmades2019b
 先月、こういうポスターをブログにアップしました。
Gunmapredes2019a
 見えている文字だけでは何のことやら分かりませんが、下の方に小さな字で、「群馬プレデスティネーションキャンペーン」とあって、謎が解けたのでした。

 その時は、今年4月からのプレに続き、夏か秋に本番のデスティネーションキャンペーンが開催されるのかと思いました。ところが、上の表紙の拡大に依れば、本番は来年なのですね。今年がプレで、来年が本番、再来年がアフターということです。3年がかりという大掛かりなキャンペーンなのでした。

 力が入っていますね。このキャンペーン、成功すると良いです。

2019年3月 7日 (木)

血管年齢が……

 昨年の10月に、調剤薬局に置いてあった血管年齢計を使ってみました。

 ずっと、コレステロールや中性脂肪の数値が高かったので、血管には不安があり、恐る恐る計ってみたのですが、幸いにして結果は良好でした。上から2番目のBランクで、血管年齢は実年齢よりも6歳下と出ました。(^_^)

 以後、この薬局に行く度に計っています。1月にはAランクになったのですが、2月に少し落ちて、今日はこうでした。
Kekkan20190307
 月日順に左から右へです。ついにCになってしまいました。ま、それでも年齢相応ではあるのですが、相応では不満です。相応よりも若くありたい。(^_^)

 以前、脳のMRIを撮ってもらったときに、「年齢相応の脳の萎縮が見られる」と言われてショックでした。年齢相応ならば満足すべきなのでしょうけど、できれば相応よりも若くありたいです。

2019年3月 6日 (水)

栃木の立場が……

 部屋の片づけを地味に続けています。
 こういう本が出てきました。ムックですね。2013年4月の刊です。6年前。
Manyowotabi01
 右下に「万葉仮名の原文、現代語訳、鑑賞付き」とあります。万葉集の原文には万葉仮名だけでなく正訓字も使われていますが、どうやら、その区別をせずに、万葉集の原文のことを「万葉仮名」と呼んでいるようで、よく見かける誤りです。

 ということはあるものの、各地の万葉故地のきれいな写真がたくさん載っていて、楽しい本です。

 ただ、こんなページがありました。
Manyowotabi02
 左上の拡大です。
Manyowotabi03
 「下野国(現・茨城県)の佐野市にある山である。」とあります。下野国は茨城県ではなくて栃木県ですね。

 同じページの右下の拡大。
Manyowotabi04
 「群馬県佐野市南東部」とあります。佐野市は群馬県ではなくて栃木県ですね。

 ということで、栃木県佐野市は、同じページの中で茨城県扱いされたり、群馬県扱いされたりしているのでした。栃木の文字は全くありません。

 U字工事に言いつけてやりたい。

 いや、このページの執筆者にとって、栃木県の影が薄いのではなくて、茨城・栃木・群馬という関東3県の区別が付いていないのかも。(^_^;

 あ、この本を悪く言うつもりは全くありません。ただただブログのネタになりそうと思って載せたまでで、他意はありません。(^_^) ブログファースト。

2019年3月 5日 (火)

谷中の全生庵

 3日前に千駄木の団子坂下に行ったことを書きました。団子坂下の交差点から谷中に向かって歩いて行くと、左側に全生庵という臨済宗のお寺があります。
Zenshoan01
 ここには、山岡鉄舟、三遊亭円朝、弘田龍太郎の墓があるというので、境内に入ってみました。

 山岡鉄舟の墓。
Zenshoan02
 賛碑。
Zenshoan05
 解説板。
Zenshoan06
 三遊亭円朝の墓。
Zenshoan03
 追悼碑。
Zenshoan07
 解説板。
Zenshoan08
 弘田龍太郎の墓。逆光になってしまうので斜めからの撮影になりました。
Zenshoan04
 曲碑。「叱られて」の楽譜が刻まれています。
Zenshoan09
 解説板。
Zenshoan10

 境内に金の菩薩像がありました。
Zenshoan11

2019年3月 4日 (月)

明治12年の「新撰早繰年代表」

 先月、「安政3年の年忌早見盤」という記事をアップしました。
Kaikihayami01
 類は友を呼ぶではありませんが、似たようなものを入手しました。今度のは明治になってからのもので、円盤形の年表といった感じです。
M12hayakuri01
 これも中央部に回転式の円盤があります。
M12hayakuri02
 円盤の外側の一番若い数字は「一」です。そこをスタートに、反時計回りに螺旋状に内側に向かって数字が大きくなります。▲1つが100です。印刷してある最も大きな数字は「▲▲▲七十六」すなわち三百七十六で、そのあとに空欄があり、そこに朱で4年分の追記があります。

 使い方は次のようになります。
M12hayakuri03
 上の図で、一番下に白抜きで「己卯」とあります。その1つ内側が明治12年です。中央部の回転円盤の「一」をこのマス目に合わせます。1周60年ですので、1つ内側は60年前、2つ内側は120年前ということになります。土台の方も、一番外側が明治12年ならば、その1つ内側は60年前で文政2年ということが分かります。

 最も古い年は永正元年(1504)です。明治12年(1879)の375年前に当たります。多くの年には、その年のできごとが簡単に記されていますので、略年表として使えます。

 構造は安政3年のものと同様ですが、ぱっと見でも両者はずいぶん違います。

 記事は、例えば次のように、元和元年には「大阪落城」とあり、翌2年には「家康公薨」とあります。
M12hayakuri04
 もう明治の世になっていますが、家康は「公」と待遇しています。

 そればかりか、文化12年には「神君二百年御忌」とあり、神君扱いが続いています。
M12hayakuri05
 マス目が大きくないので、上のように、明治8年の条には「去年大阪神戸ノ間気車出来」とあります。明治7年の条には他の記事が入っているために余白がなく、8年のマスに「去年」として記載しています。

 家康と異なり、信長と秀吉は呼び捨てです。
M12hayakuri06
 なかなか興味深いです。

 元禄15年には「義士四十一人夜討」とあります。
M12hayakuri07
 「四十七士」って、当時誰もが知っていたでしょうに、うっかりしたのでしょうかね。(^_^;

2019年3月 3日 (日)

つるし雛

 いつものスーパーに行ったら、雛あられが目に入ったので、つい買ってしまいました。何年ぶりというか、何十年振りです。
Hinaarare
 イラストの顔は現代的ですね。お雛様の顔も世に連れ……。

 製造元は越後製菓です。高橋英樹さんの。(^_^)

 と、これだけではブログの記事にならないので、ひな祭り絡みのものが何かないかHDDの中を捜したら、このようなものが見つかりました。一昨年の『ぐんま広報』の題字脇のイラストです。
Gunmac_koho201702
 右側につるし雛が下がっています。沼田市老神温泉のひな祭りではつるし雛も飾るのでしょうかね。

 以前行った二川宿でも盛大につるし雛が飾られていました。
Tsurushibina
 ググってみると、つるし雛の風習は全国でも珍しく、九州柳川の「さげもん」、静岡稲取の「つるし雛」、山形酒田の「傘福」などが有名で、「全国三大吊るし飾り」とも呼ばれているそうです。

 沼田は山形から、二川は静岡から伝播したのかと思いましたが、そもそも、柳川、稲取、酒田というのが相互にずいぶん離れていますね。この3ヶ所で独自に発生したということではなく、もっと広く日本中で行われていたのが、特にこの3地点や、沼田、二川などにも残ったということなのかもしれません。

 なかなか興味深いです。

2019年3月 2日 (土)

金栗足袋発祥の地

 今日は所用で千駄木に行きました。地下鉄を降りて地上に出ると、団子坂下の交差点です。交差している両方の道の街灯にこういうものが下がっていました。
Kanakuritabi
 NHK大河「いだてん」に登場する足袋屋さんはこの近辺にあったのでしょうか。マラソン用に足袋を改良していったというのは大きな功績と思います。

 この垂れ幕(というか、何というのでしょうか。ワッペンかペナントかなぁ)、町おこしですね。文京区が設置したのでしょうか。力を入れていますね。

 交差点付近は人通りが多いので、その近辺で撮影するのは恥ずかしくて、少し谷中方面に歩いて行ったら、これ、忽然と消えました。文京区千駄木から台東区谷中に踏み込んでしまったようです。両区の境界が切れ目になっています。

 仕方ないので、用事が済んだ後、また駅前に戻って撮影しました。ま、撮していても誰も私のことなんぞ見やしません。(^_^;

2019年3月 1日 (金)

5月にばらサミット

 先日、玉村に行ったときに、このようなものを見ました。
Barasum01
 5月に玉村町で「ばらサミット」が開催されるようです。

 「ばらサミット」って、よく分かりませんが、ググってみましたら、ばらを市町村の花にしている自治体等の集まりで、目的は、「ばらの増殖と普及のため、ばらに関する情報の交換、技術の交流、国際的会議等への協力などによって知識の向上を図り、もって花と緑にあふれるうるおいのあるまちづくりに資すること」だそうです。

 ばらサミットは平成4年に第1回が開催され、以後、毎年1回持ち回りで開催されているようです。平成31年度は第28回になりましょうか。

 そういえば、玉村町の花もばらでした。玉村町のマスコットキャラクター「たまたん」もばらがモチーフです。
Barasum02
 最初に見たときは、スライスした肉を頭に乗せているのかと思いましたが。(^_^;

 以前もご紹介しましたが、群馬県立女子大学の夏の庭にもばらが植わっています。
Bara20181106b
 説明板も立っています。
Bara20181106c

« 2019年2月 | トップページ | 2019年4月 »

2019年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

ウェブページ