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2018年11月14日 (水)

シンポジウム「近世草津再考」

 群馬県立女子大学で次のようなシンポジウムが開催されます。
Kinseikusatsu01
 チラシの裏です。
Kinseikusatsu02
 シンポジウムの趣旨はこうあります。
Kinseikusatsu03
 字が小さいですね。

 「草津温泉の歴史を、病者の慈悲の薬湯、庶民の湯治の実態、旅館業者の競争、江戸との関係など社会史的な視点から再考察を試みる。」とのことです。

 なかなか興味深いです。

 とはいいながら、行かないかもしれません。日曜日なので。(^_^;

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