絵はがきの絵に対するコメント
先頃、ネットオークションで入手した絵はがき「大和と萬葉集」のことを、まほろぐで紹介しました。絵はがきの絵は高橋史光画伯の手になるものですが、私は日本画に疎くて、この画伯のことを全く存じ上げませんでした。
そうしたところ、先ほど、画伯のお孫さんからブログにコメントを戴きました。全く思い掛けないことで、とても嬉しく思いました。
そのコメントにありますように、画伯は京都で活動した日本画家(四条派)で、菊池契月のお弟子さんとのことです。
三日月に関する鈍蛾さんのご指摘といい、画伯のお孫さんからのコメントといい、今日は、ブログにまつわる嬉しいことが2つもありました。(^_^)
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コメント
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これはまたうれしいことですね。
こうやってブログを書いているといおもわず素敵なこともあるものですね。
わたしも、何時だったか大学の時の師匠のことを書いたときに源さんもご存じの某先生からコメントやらメールをいただいたりして、恐れ入るやらうれしいやら・・・そんな思いを感じたこともあります。
投稿: 三友亭主人 | 2014年2月25日 (火) 23時28分
三友亭主人さん
はい。大変に嬉しいことでした。全く思いも掛けないことでしたので、なおさらです。(^_^)
画伯のお孫さん、お祖父様のことがどこかに載っていないかと思ってネットの検索をされたのでしょうかね。便利な世の中になりました。
ネットがない時代だったら到底知り得ないような情報が得られたり、知り合えることもなかったであろう人と知り合いになれたり、そういった大きなプラスがありますね。
その反面、トラブルに巻き込まれたり、犯罪の被害者になったりといったリスクもあるわけですが。
恩恵にだけあずかりたいものと思っています。♪
投稿: 玉村の源さん | 2014年2月26日 (水) 00時38分