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2013年11月18日 (月)

群馬のことばと文化6

 今日の第6回「群馬のことばと文化」は、熊倉浩靖氏(群馬県立女子大学群馬学センター副センター長。教授)の講義で、テーマは「古代の群馬と韓半島」でした。
Kumakura01
 古代の群馬や上毛野氏と、朝鮮半島との関係を、さまざまな点から論じてくださいました。
Kumakura02
 とても刺激的で、勉強になりました。

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コメント

あ、このお話、面白そうですね。
資料とかあったりしますか?

晴南さん

 教務に聞いたら、当日配布したレジュメの残部があるとのことです。

 明日にでも早速お送りしますね。

わ!!ありがとうございます。
以前、「韓」という語について調べたことがあって、大陸との交流の中で、たとえば「韓錦」といった言葉がどのような比喩概念で使われていたか、まだまだよくわからないのです。
どんなことでも手掛かりにならないかと、藁をもすがる気持ちです。

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